「取りたいモノが取り出しやすくなった!」

「片づけやすくなったから、すぐ戻したくなる!」

 

キッチンのお片づけをした受講生さんから

使い勝手が良くなって、片付け習慣も向上している♪

という、うれしい報告をいただきました。

 

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 片づけというアクションを通して、思考も変えて

 お家も心も整っていく

 

 モノと思考の片づけコンサルタント®

 RUMI です

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「結婚式でもらったモノが使うことなくしまってある」

「家族がカトラリーをどんどん買ってきて、あふれている」

…とお悩みだった受講生さん。

 

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以前、INとOUTのバランスを知ることが大事とお話しました。 ↓

 

 

 

そうはいっても、INされるものが多くて困ってるんだよー

OUTにすることができなくて手放せなくて困ってるんだよー

…ということが多いのではないかと思います。

 

 

そんなときは、モノの持ち方を考えていくんです。

 

「いる or いらない」だと、全部いるよーってなりがちなので、

「使う or 使わない」というように、本当に必要か?を考えていく

具体的にどうしようかな?って行動になっていきます。

 

 

それでも、「使う or 使わない」だけでは決めきれないとき、

あります、あります!!だから、迷っていいんです。

 

たとえば、思い入れのある品だったとしたら、なおさら。

そんなときは、迷うゾーンを作っておく。

たとえばこんなふうにね。 ↓

 

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ちなみに過去のわたしは学生の頃の本やノートが捨てられず、実家に放置。

(ずいぶん迷惑かけました)

がんばっていたから…と捨てる気になかなかなれませんでしたが

持ち帰ってきて向き合ったら、スペースに余裕をつくりたくなり、手放せました!

 

 

こんなふうに、迷うゾーンを設けて、除けて置いて、

しばらく使うか使わないか?様子を見ます。

そうするとモノの持ち方にじっくり向き合えるので

 

使うなら、収納スペースを確保するように考えていくし、

使わないなら、手放すという行動につながります。

 

 

こんなふうに、モノと向き合うときの考え方を知ったことで

 

「引き出しがモノであふれていたのに、解消できたー!」

「取り出しやすい収納になったー!」

「片づけやすくなったから、お風呂上りとかでもすぐできちゃう!」って♪

 

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使い勝手が良くなったことで、

片づけ習慣も向上できちゃう、気分もUPしちゃうんですね。

 

 

こんなふうに、モノとの向き合い方を考えていく

お片づけサポートはコチラから↓

 

訪問お片づけサポート

 

 

モノがたくさんであふれているから、といって

ゴミ袋〇〇袋分捨てられたー!からOKというわけではなく、

 

本当に必要か?どうしたいのか?って、気持ちに向き合って

スペースを使っていける方が、精神衛生上、健全だと思っています。

 

楽しくお片づけに向き合って、

過ごしやすい空間をつくっていける、

そんなきっかけになったらうれしいです♡