
知識を持って体で体験する。これが2つそろって初めて自分の潜在意識にまで落ちていく。
私の頭の中には、英語のスイッチと、日本語のスイッチがある。
英語のスイッチをオンにしたときは、
ただ英語が口から出てくる。
寝言も英語で言っているときがあるらしい。。
いわば、
無意識のうちに口から出てくるといった状態だ。
比較的この英語のスイッチを作るのは簡単。
私たち日本人は、ありがたいことに3年間義務教育で英語を学ぶ。
それを基礎に、
徐々に単語数を増やし、
忘れていた文法などをチェックしながら、
知識(勉強)を増やし。
そして
体全身で体験(実践)していく。
また、固い決意または好きだという思いがあればなお良い。
それか、
これをしないと生きていくのに困るといった緊迫した状況の中かだ。
学校の英語のテストの点数が良いだけでも
英語は口から言葉としては出てこない。
出てきたとしても、
現地の人たちに私たち日本人の発生する発音は聞き取ってもらえない。
多分、水泳の泳ぎ方を本で学んで知っているが、
水の中で実際やらないと泳げないのと同じかな。、
浮かんだとしても、とても泳ぎとはいえない。
英語が突然聞こえてくる。。
といった話を耳にした人も多いはず
文字数オーバーの為次回に続く
