「女神」だなんて言葉を出すと、急に世間離れした感じになるのかな?得意げ

令和初の秋分の今日。

宇宙へのゲートが開いて、これから益々世間的に言われる「あの世」と「この世」の距離が近くなっていくこの時期。


昭和、平成〜令和への大変換を、
数秘で観た解き明かしを、学びがてらまとめてみますね。

足あと


『令和』
令=霊
「霊と和する」 

この字の通り、これからどんどん見えない世界との繋がりが一般的になっていくと言われます。

というよりも、昔に戻る感じ?

日本は古来『八百屋の神』と言うほどに、身近に霊的存在を感じていたのですから。

そして、令和は2000年代の始まりでもあります。

【数秘的に観る1000年代とら2000年代の違い】

1
『1』は「始まり、最初、スタート」を意味し、「前進、起点、トップ、一番」を表す数字。
また、「物事をひとつにまとめて集約、統合する」「向き、矢印↑」などの意味もあり、「ある一定方向に向かって物事が始まる」という意味のある数字。

そして、性別的には「男性」を象徴する数字。

なので、1000年代は「男性主導で一番を目指す」時代だったと観れます。

2
『2』は「相反する2極が生じること」を意味し「男と女」「光と闇」「太陽と月」「陰と陽」「戦争と平和」など、この世はすべてそうした2つの極のバランスで成り立っていることを表す数字。
その異なる2極の間でバランスを整え橋渡し役を担う受容、承認、調和、包み込み」などの役割の数字。

性別的には男性性を象徴していた「1」に対し、女性を象徴。

ですので、2000年代は「女性が活躍し調和をはかる」時代と観れるのですね。

男の子女の子

と言うことは、男性優位の時代は終わりを告げ、女性優位、、、ではなく、『調和の取れた』時代になっていくことを意味しています。

🌎

日本での象徴的な代表が雅子皇后ですね。

そして「日本の始まりの神様」と言えば、、、

あの
『天照大御神(アマテラスオオミカミ)』ですね。

神様に性別は無いと言われますが、一般的には女性神として語られていますよね。

日本の始まりは女性神。

雅子皇后で126代目とのことですが、代々続いてきた天皇家にもここに来て変化があるわけですね。

ハチコスモス

無知な私。
日本のことながら初めて知ることばかりで、最近は数秘と共に日本の歴史にもようやく興味が湧いてきていて、様々な機会を得て学んでいますが
、へぇ〜!ほぉ〜!!なんと!!の連続です目


文字に起こすと、なかなかまとめられず進まないものですね。笑

でも、学び好きな『7』の星を持つ私。

『その学びを少しづつでも表現していく』という課題を頂いたので、これからも少しづつ書いていこう思いまーす✏️

続く…📖



以下は大好きな高島亮さんのメルマガより失礼しました!
さすがのダジャレで締めくくります✨笑



■ 「自分らしく生きて、誰からも愛される」には

こんにちは。
ぷれし~どの高島・ルパン・亮です。


今日(9/23)は、秋分の日。

秋分の日とは、どんな日でしょうか?

はんはーん、さては昼と夜の長さが、
半々になる日だなー?

ハンハーン♪
じゃない、
ピンポーン♪

そのとおり!

昼(陽)と夜(陰)がどちらも同じ、
つまり、
陰と陽がつり合っている日ですね。

はんはーん、歌が聞こえてきましたよ~。


い~んだよう~♪
い~んだよう~♪
陰でも陽でも♪
い~んだよう~♪


秋分の日は(ということは、春分の日も)、
陰だ陽~の日とも言えそうです(笑)。



昼と夜が同じ長さなので、
バランスがいい日とも言えますね。

バランスといえば、
陰と陽になぞらえると、
さまざまなバランスがあります。

陰と陽。

女と男。

精神と肉体。

見えない世界と見える世界。

精神世界と日常生活。

他人と自分。

どれもバランスが大切ですね。

どちらかに偏ってしまうと、
もう片方も偏ってしまうことになり、
うまく回らないことにもなってしまいます。

どちらも大事にして、
バランスよく楽しんでいくと、
うまく回るようになります。

秋分の日にふさわしく、
きっといろんなヒガンも叶うようになりますよ。


にひひニコニコ合格