『おばあちゃんからの贈り物』をいすずさんのセッション中に受けとりました。

詳しくは忘れてしまいましたが、セッション中に初めておばあちゃんが現れ、なにかを私に渡したと。(なんだったか忘れた~😣)
おばあちゃんからなにかを引き継ぐのかしら、、、⁉

北海道の姉にその話をした際、『ふ~ん、で?』
姉は私より勘が働くので、姉が動いてくれるとだいぶ助かるのですが。
そうゆう事に興味がない(ふりをしています。その気になれば。寅年、数秘33観音様のエネルギーの持ち主。)

そこから地道に紐解く作業。

おばにマッサージをしていたとき。
おば『手があったかいね~✨いい仕事だね~。』と。
わたし『両親が早くに亡くなったから、なにかできたことはなかったのかと模索していてこの仕事に出会ったよ~』
おば『あんたのおばあちゃんも、あんたみたいに手で人の治療してたんだよ。たくさんの人を治したみたいだけど、あるとき近所のおばさんに<インチキ❗>って言われてから一切止めてしまったよ。人のためにと思ってやってたのにね~』


え⁉
そうなの❗
隔世遺伝?おばあちゃんと同じ仕事を選んでたってこと?
引き継ぐの?私?覚悟決めなきゃ、、、。



なんか、そう言えば。
小さい頃、太鼓叩いてなんかやってたよね?
あれはなんだったんだろうか。
仏壇とか神棚も相当立派だったし、祖父は神社の総代をやってたり。祖母はお寺さんととても仲良いし。

うちの家系ってなんなん⁉

その頃、姉が生死をさ迷う病気で入院することになりました。
本人は命の危機を感じていなかったのですが、別の治療で飲んだクスリが合わずに血栓が肺の手前まで飛び、肺への血管をふさぐ手前で絶対安静‼に。

その入院が、姉の意識を変えこの謎解きが加速したのでした。

それはまた次回に✨

↓龍神さまを神社にお返しした直後の空。