最近『セラピストの社会的地位向上』というキーワードに熱い思いが溢れ、涙を流す自分にびっくりしていますビックリマーク



私自身、日本の法律では認可されていないので。
『リラクゼーション』という形でセラピーを行っていますが。
学んでいる内容や、施術内容はもう少し踏み込んだ部分をさせて頂いてるかもしれません。



もちろん医療行為ではないので、診断したりすることはありません。


セラピストは専門店な技術や知識を身につけている割に、待遇がアルバイトとほとんど変わらない現状。
活躍の場も、リラクゼーションスパや一部のメディカルスパや、医療施設でのボランティアなどでしょうか。


エステティシャンは、日本においての歴史はセラピストよりは長く仕事として確立されているのでもう少しいいのかな。



私の中では、エステティシャンとセラピストは交わる部分はありますが、違う職業という認識があります。(両方を経験したので。)


沖縄のセラピストの月給に至っては15万程。
(事務員さんが10万きる位なので、高い方ではあるのかな)


『セラピー』の必要性と、どのように社会に浸透していけるのか。
日々模索しています。



そんな中、お友達の看護士さんから嬉しいお話を頂きましたニコニコ



『足浴喜ばれました󾌾
バラーで整えたあと、フランキンセンスでの足浴!

患者さん、泣いてました󾌹󾭠
ここでいい香りを楽しめると思わなかったって󾌹󾭠

瞳さん、アドバイスありがとう󾭠
やっぱり、医療チームの中に代替療法のセラピストは必要だと実感󾀼』



海外では、医療チームにセラピストやレイキヒーラーが加わるそうです。


術前、術後のケアから術中にヒーリングを施し、出血も最小限に抑えられることもあるそうです。


私自信、父親が癌で死亡してから。
放射線治療の他に、何か他に方法がなかったのだろうかはてなマークと、12年求めて出会って来たのがヒーリングやセラピーという分野でしたので。




アロマセラピー、レイキヒーリング、ポラリティセラピー、その他さまざまなセラピー。



なんとか、なんとか必要な方に届けるにはどうしたらいいもんかとあせる

そしてそれを、きちんと仕事として確立していく事がセラピー業界の未来に繋がると思いだけあっても個人でできる事には限界がありますね~あせる

しかも一般常識に欠けているので、社会の常識知らないことばかりですし叫び


『こんな方法があるよ~アップ』なんて話をできる仲間が近くにいたらと切実に願っています。