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ママ代行IROHA

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小学校の卒業式


18日に小学校の卒業式に行ってきました。
毎年卒業式には行かせていただいているのですが、今年はわが子の卒業しきに

小学校の卒業式では賞状の授与式が丁寧に行われます。
中学校や高校になると代表の生徒が受け取り、あとは簡略されることがおおいのですが
まだまだ、小学校は全生徒に渡す時間をもうけていますね

親にとっても子にとっても魅せば
ドキドキ・・・ワクワク・・・しています。

さて、今年の子ども達は何を残していくのでしょうか

子ども達の夢のtランキング

1位 美容関係(ネイル・スタイル・モデル・メイク)
2位 パティシエール
3位 サッカー選手(世界を見ている子どもが10割です)

1位は不動の人気+近年の美容関係の魅せ方から男の子も目指す割合が高くなってますね
2位のパティシエールはさすがテレビ!!ドラマから注目を浴び、子ども達の夢にまで届いてます!!
3位はサッカー選手!!男の子に人気1位の職業になりましたね!!

子ども達が壇上で発するメッセージ、このあとが親にとって大切なコトなんですよ
皆さんは、何を受け何をすべきか気が付きましたか?


大切なこととは?
この子ども達のコミットを聞いて、大人がする事は一つ。

夢の叶え方へと導いてあげることです。
中学校に入学し、これからクラブ活動もはじまります。
初めての先輩・後輩にと学ぶ事が沢山でてきます。

でも、学校では夢の叶え方を教えてくれません。

子ども達にとって大切なことの一つに
「夢を叶える為の生き方」があります。
これを導くのは親の役割かなとおもいます。

子どもの夢、親にとっても初めての夢かもしれません。
一緒に叶える為に、その職業を知り・調べアクションです

子どもと一緒にアクションなによりも、親と子の交流が育まれる時間となります。

思春期にさしかかり、コミュニケーション不足から悩む時期に入ると思います。
悩んだら、相談してください。
子ども達も悩んでいます。
でも、それは決して今が楽しくないわけでなく、夢を失ったわけでもありません。

安心して下さい。
夢の為、一緒に歩み進む一歩は子ども達とのコミュニケーションを育み
ママとキッズがHAPPYになります


夢を叶える為の授業をご家庭で
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先生の事、知っていますか?


親御さんへ
子ども達が通う学校の先生の事、知っていますか?

問題が起きてから、「そういえば」と気が付く親の方が多いように感じます。
少し前は、「虐待」などと教師が昔と違い子どもとの接し方に工夫が必要だったのですが。

今、その事ば聞く機会減っていると思いませんか?

実は・・・

メディアが取り上げなくなった事も事実ですが、それ以上に先生が「接し方」と「発散」
を身につけた事、若返りが大きな要因と言えます。

先生の試験って、やっぱりそれなりに大変です。
長い過程をへて先生になれます。給料も一般社会よりは上のまま。
残務ももちろんあるので、楽な仕事ではありません。

何よりも、ストレスを多く感じるのが先生でもあります。
楽しい日!辛い日!
感情があるので、生徒にきつくなってしまう事もあります。

参観・懇談を増やすクラスや、先生との会話を大切にするクラス
先生によって、手法は様々ですが、親御さんとの関係を創る術を試行錯誤してます。

そこまでは素晴らしい!!

でもちょっと変は噂・・・
子どもたちから先生の「奇行」を耳にした事有りませんか?
IROHAでは、お子様からの相談を無料で受けております。

その中で、先生の奇行をよく耳にします。
「お母さんに言っても信じてくれない」
「僕たちの中では、あたりまえになってるよ」(ある種のブームだ)

子ども達は、大人の変化に気が付きます。
そして、しっかりと発信していますよ

気が付いてください。
そして、耳を傾けてください


その先生、今ストレスがたまっている可能性が高い・・・か少し変わった人なのか
それは、シグナルとしてちゃんと気が付いてあげてください。
大げさにする必要はありません。

ただ、IROHAにこれだけ多くのお話が寄せられると言う事、
それは、お子さまがご家庭で話を聞いてもらえる環境が無いってこと。

話しても、満足・納得できていない。
子どもの消化不良が起こっているということです。

IROHAでは親・子ども、これからは先生も相談を受けます。
一人で悩む前に、連絡をください。
「何か、気が付いたら相談下さい」

なによりも
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これは秘策です

10代の頃から、障害を持つ方の介助員としてご活用いただいてます。
若い時から多くの親御さん、キッズと関わる事ができて本当に勉強になりました。

その中で、社会の疑問と無知に直面し、学生にボランティアをお伝えする時
話す秘策があります。

これから関わっていく人へ。
今、誤解をしてしまっている人へ知って欲しい秘策があります。

「障害を持っているからNG」ではありません。

障害者=扱いがわからない
と言われる方がいます。「扱い」って表現嫌いですけど、ご容赦ください。

今日は答えから先に申します。

「人には安心できるリズムがある」

これが答えです。
なぜ、子どもがお母さんに安心するのか。

それは障害を持っていても同じです。
小さい時から育てられた声とリズムが身体を通して安心へと変わります。
この事は、本当に多くの方に知ってもらいたい。

ボランティアで、老人ホームで、児童養護施設で
色々な場面で、不自由がある方と接する場面、あるいは介助する場面があると思います。
これから、万人が実感する時代が来ます。

そんな時思いだしてほしい。
どうすれば、意思が伝わりコミュニケーションがとれるのか。

全ては母です。
母親がどのように呼びかけ、どのように接してきたのか。
そのリズムとトーンで今まで伝わらなかった思いが通じます。

例えばボランティア
お母さんから○○君と呼んで下さいとコミュニケーションシートに明記されています。
でも、お母さんが普段呼んでいる呼び方が○○君でなく〇〇であった場合・・・

その呼び方では反応してくれません。
初めての場所で緊張もしており、初めての人がいきなり一緒に横にいる状況
お母さんから、引き継ぎを受けてもその一日を最大限楽しむ事はできません。

トイレに行きたいシグナルも・・・見逃します。

しかし、リズムとトーンでかわります。
それも劇的に!!

「トイレにいくよ」って言うと、ちゃんと理解してトイレに行けます!!
障害があるから・・・伝わらない・・・は間違ってます。

自分のやり方で物事を伝え、自分のやり方で一日を過ごす努力をすると
その一日を最大限HAPPYに過ごせません。

ただ、安全に。

それって楽しくない
せっかく一緒に過ごすのだから、お互いに最高の笑顔でないと!

だからこそ、お母さんに聞いてみてください。
「普段なんてよばれてますか?」って。

その一日が劇的にかわり今までにないHAPPYな一日となることでしょう。

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