知ってますか?子どもが何歳から「裏と表」を使い分けるようになるか。
7歳からです。
「裏と表」
大人になると、自然と使ってますね(w_-;
でも、、子どもが普通に使い分けてると寂しくないですか?
私は、それがすっごく嫌です。
原因は大人にある・・・です
たとえば、先生。
職員室に入る時はあいさつして入りなさいって教えます。
・・・・でもでも
先生は・・・・ちょっと忙しいと挨拶して入らない。
これを授業で矛盾って授業でならいます。
先生、矛盾じゃん
それから、先生が教頭先生などに使い分ける表情をみて、使い方を覚えます。
教頭先生の前では「元気にあいさつ」
通り過ぎると「含み笑い」
この使い分けは9歳から始まります。
授業参観では見れまえん。でもこれが学校の事実です。
大人が魅せる背中から社会での生き方を学びます。
あなたは子どもに聞けてますか?
大丈夫?って
子どもの本音が家族と周囲をHAPPYにしてくれます。
すべてのママとキッズがHAPPYに
子どもとの会話がなくなる前に一度、ご連絡をください。
次の日から、子どもが本当に笑顔で過ごせる一日とママの一人の時間をサポートします。
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