ママ代行IROHA

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いらいら。

なんか、いらいらする。

「なんで、いったことしてくれないの!?」

むーっちゃ多いです。相談

いらいらしますよね。
ちゃんと、伝えてるのに。そうならない。何回いってもそうならない。

何度、話しても変わらない。

そぅ。かわらないんですよね?
でも、変わるわけもないんですよね。

その理想は自分が願う形であって周りが求める形じゃないから。
だから、何回伝えても理想には近づかないんです。

むっちゃ多いです。自分が考えた答えが正しいって思いこみ。

でも、それは自分の理想であって、周りのベストじゃないんですよね。

いらいらする。
思い描いた今と異なってイライラする。

頑張ってるのに。考えてるのに。なんでよ。

それは、喧嘩の原因になりますね。

「なんで、何回もするの?」
〔ごめん、忘れてた〕
ここで会話成立してるずなんだけど、先手は違って。

「何回いったら治るの?嫌ってわかってるじゃん」

自分が求めてる答えを相手が言うまでなんどもいってきます。

ほんとは、ごめんと謝った時に理由も伝えてるのに。
理想と違い、イライラもしてると聞く耳にならないんですよね。

治してほしいことを話し合うのって大切です。
でも、自分の理想を押し付けるのは違う。

そこに家族があるなら なおさら。

子ども達が新しい学年へと成長し進んでいきます

4月に入って皆さんのお子さんも新しい学年へと。
小学校や中学校、園の入学・入園式はいかがでしたでしょうか?

息子は中学にあがり、これから先輩後輩のある学校生活、
そしてクラブ活動がはじまります。

子どものスマートフォンは中学から?
沢山のママから相談を受ける内容の一つにスマートフォンを持たせる時期を問われます。

私たちの時代は、無くても遊べた時代、
だけど今の子ども達は無いと遊べない時代にいきてます。

ちょっと淋しいように感じますが、持たせる時期と教える事は変化し対応していかないと
行けないのかなと親として感じます。

学校でスマートフォンの授業はありません

いつの時代も、「教育」は後からになります。
今の子ども達にスマートフォンは一般化してきていますが
授業で使い方やマナーを教える時間はありません。

先鋭が授業中にスマートフォンを触るクラスもあるようで、それはNGですね。
まず、大人が教えないと。

そんな変化のある4月ですが、中学校での内診評価が変わりました!
今までは3年生での評価としてましたが、1年生からの総合評価へとシフトです。

これに伴い、クラブ活動・試験・学級委員などが評価の対象となり
また、保護者の対応も評価の対象へとシフトしていきます。

先進国の中で、もっとも固い授業を続けている日本において、
固い変化でしょうか?
英語の授業を取り入れる事はあっても、
柔軟な授業へのシフトはまだまだ中学校では行われません。

大切な事はなんでしょうか_?

友達と遊ぶ約束にスマートフォン、先生の文句にツイッター、
友達との交流にLINEやインスタを使い、交流をはかる子ども達とスマートフォンを
持たない子ども達。

春になり、両極にある子ども達が増えてきます。
前者も後者も決して不正解ではありません。
その中で、友達とどのように関わり柔軟に対応できるか。

何を大切に新年度から始まった生活を充実した1年にしていくのか。
あなたは、子どもに何を伝えますか?

この3カ月、子どもの変化に注意するのでなく、
口を出したくなる時期がくるかもしれませんが、少し耐えて。
「見守ってください。」

その間に、子ども達の関係が見えてくると思います。
今の時期に、注意・決まりで囲い込んでしまうと、今後半年間、3年間
子ども達は本当の姿をみせてくれなくなってしまいます。

まずは、今の時代に子ども達がどのように順応し成長していくのか
親として見守ってあげてほしいと思います。

3カ月後、学校での事を聞いてみて下さい

回りの友達との関係やクラブ活動、先生の評価など
子ども達が観ている世界が新鮮に感じる事でしょう。

まずは見守る成長を


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(一人で悩む前に相談ください。)

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今とっても気になる人

活動を通じて気になる人ができた。
社会貢献を通じて、毎年多くの人と出会い話す事ができているなって感じます。

もともとは学童保育の先生からスタートした第二の人生
それからは土日は子ども達と過ごし、ママからは「恋愛してますか?」って心配されたりね(笑)
『いやいや、恋する前にこの子たちにできる将来の彼氏・彼女が不安です』って親心

そんな10代もあっという間に20代を後半にさしかかり、気が付けば自分が親となり子どもがいる。
なによりも、親の難しさに直面し悩んだ2年半・・・そこから見つけたのが「自分らしさ」でした

そして今、とっても気になる人ができました。
今の活動・仕事を初めてから、何が向いているのかな?どれが仕事かな?
って思うし、聞かれると答えられない自分がいました。

それが「ダメ」という大人が多かったかな。
でも、何かに注力することも自分?って思う矛盾がある。
子どもの時の「興味」に似てるのかな?

それからしばらくして、自分の生き方が定まったのです!!
「浅く・広く・美しく」=「誰かに求められている事を仕事に」

自分らしく生きるって?
私の中で「自分らしく」は誰かに求められている事に対して答える!でした。
それは「特技」を活かした独立ではなく、多くの依頼は1からのスタート。

相談された人よりも、知識を得る事からでした。
それを続けることで、「浅く・広く・美しく」が成り立ってきました。

「誰かよりは詳しいけど専門職よりは劣る」

これが、私のビジネスの軸となりました。
他の企業の方とは少し違うのかなと思います。それも個性!!

そんな個性が一番発揮される時。
それが「気になる人が現れた時」です

そして今、気になる人が見つかりました!
その人はとても素敵な人で、出会ったときと比べると・・・驚きの成長


私の中では、後一歩かなと思っています。
成長はお伝えすることができないのですが、成長は私にとって別れの時でもあって
記録に残すようにしています。

気になる人が成長して、「自分がいくべき場所が見つかる」と、巣を立ちます。
多分、今回も巣を立ちます。
近くx2 それは明日かもしれません。

それも良い。
ちょっとだけ淋しいのは、巣立つコト。
会う機械が減ります。

でも、3年・5年・10年と節目で会える事が凄く嬉しくもあります。
人と出会い辛くなった人、毎日がなんとなく辛くなった時
頼ってくれるます。
それは、「自分の唯一の特技」かなと思います。

決して沢山儲ける事ができる「特技」ではないけれど、その人が「笑顔」で過ごせる
時間が増えるなら、それは素敵な事をできてるのかな?って思う。

今年も、誰かに出会い誰かと過ごす時間が多くなると、出会いの季節「春」にむけて
ママ代行IROHA(この言葉を流行らして下さい
)は求めて頂ける事を仕事に。

ママとキッズがHAPPYにHAPPY

Youtube(5分)