FLAME -37ページ目

おちんちんの具合がわるい

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顔色わるっ



排尿困難と血尿で今日、

通院しました。


膀胱炎とのことで点滴をうったのですが、



夜になって

不自然に丸くなって唸りだした…



救急病院は小杉というところにあります、


チャリだと1時間くらいか…






たまってたのね♪

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かえる(ニューパル)で


こういう出方ははじめてだ。



20年前に藤沢の駅前で見たことあるが


あれは赤パルの裏モノだったぞぇ。




前髪を切りすぎた君は僕に八つ当たり

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やっと ここまで伸びたキラキラ

短気なわたしは伸ばしても鬱陶しくなると切って


まゆぜんになって凹むを繰り返す…


今回は耳にかかるまでになった!









…ババクサイ(笑)




恍惚の…

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東京で行方不明になった認知症の女性が、

警察の手違いで7年振りに群馬県で発見されたそうです。

女性は名前のついた服を来ていたが、

その名前を情報に出す際に間違え、

さらに名字は情報に載せなかったとのこと。




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わたしの母も50代で認知症を発症し、


何年かたちました。


ほんの数年前の彼女が


まだ正常と病の境から遺したさまざまな


「モノ」を目にするにつれ、


現実を受け入れられない自分を
これまた受け入れられない自分がいたりするのですが、


日常会話でさえ電波な日々が続くと


遺された記憶のほうがまた貴重に思わなければならないのと、


自分もあと数年後には同じようになるのではないかと

思わないようにしたり思ったり。

(認知症は遺伝はしないと言うけれどそれを信じるには自分が物足りないのも事実で)



一時は


…今も。


トイレ以外は自発的にできなくなった彼女をみるにつけ、


同じ年頃のオバサンの愚痴を聞いたりする余裕がなくなってしまったことに気付き非常に残念に感じます。


でも



でも



一応わたしには幸いにも兄弟がいるので


母ひとり子ひとりではないので

そんなに心配することもないのかなと思ったり。



逆に、

世間一般の煩わしさから解放されて


ストレスのないいまを生きることは


それが空虚と言うのなら



いまのわたしよりも少しはマシなのかな、


ということに




絶望を感じずにはいられません。





あべちゃんのおすすめ★

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あべちゃんがおいしいってゆうからさ(笑)


飲みやすいお酒、

気がついたらべろんべろんで腰が立たないって


昔よく元旦那が、

大吟醸の話をしながら


女の子に「このお酒、お酒じゃないみたいだから★」

ってゆってガブガブ飲ませて酔いつぶして

こましちゃう悪い男の話をして



あたしゃ負けないよー


って(笑)


たいてい相手が潰れます。



潰れちゃう女はおバカか


潰れたフリして既成事実作っちゃう強者だと思われ。



あべちゃんは(♂)


騙されて酔い潰れちゃう可愛い娘みたいだな!



とか思ったのでした。




(騙してるのは男じゃなくて酒なんだが)







明日は寒いんだってさー、



身体がついてかないよね。