…☆彡 | FLAME

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いまだによそのブーシュカがどうしたら遊びに来るのかわからず…






多摩川の河川敷で捨てられていた嬰児の事件。


捜査の手がかりが進んでないみたい。


ニュース見たときに母が

「3700の赤ちゃんなら健康に産まれてたよね…」


つぶやいた。

私は安産でしたが、
それでも出産前後は入院していても不安の連続でした。
たまたま同室の双子の赤ちゃんのママがいて、
お腹の中にいるときは心臓の音が2つ、聞こえてたの。
でも、片方の子に障害があって、
産まれてきたら死んでしまうとわかっていた。
大部屋のみんなで、
その鼓動を聴いていたよ。
カイザーの日まで…

あの鼓動は忘れないだろうなと思う。


私自身は産まれるときに
首にへその尾を巻いていて吸引(おトイレのつまりなおしみたいなので)されて仮死状態だったみたい。
産声なし!
でガッカリしたとか。
あ、
だから今もアタマ弱いのかな?


今回の事件は病院などではなく自力分娩だったらしいことがわかっています。

すごい勇気だよな、
それだけ切羽詰まってたんだろうな…

世間がおめでたい一色のお正月を臨月で過ごし、

おめでたいはずの出産を


人目を憚って棄てなければいけなかった心境察するに…
(私もよく「生きてたっていいことないだろうから…」ってゆう気持ちになりがちで某強者さんに叱られっぱなしですが)



無責任といえば

確かにそうなのですが

なにも冬の寒空の下産まれてすぐに棄てなくてもよかったろうに

でも…

赤ちゃんポストや

不妊治療の記事を読むと


世の中うまくいかないものだなと


考えさせられます。

平等って

なんなんだろうね。。。
と。

産まれてくる子供は親を選べない現実って。




遺体が見つかった場所は
川崎ではめづらしく
景色の良いところで
優駿ファンがたくさん馬を見に来るんです。
向こう岸の東京側も河川敷が整地されてサイクリングコースがあったり。


散歩にでも行くかな。