天皇の料理番というドラマが放映されている。
何をしても途中で投げ出す、出来の悪い昆布問屋
の坊ちゃんの話。
それが何故か、料理に興味を持ち三国一の料理
人に成ると!単身で東京に修行に行くことに!でも
毎日毎日、皿洗い・掃除・雑用に追われて徐々に
最初の志が薄れることに!
そんなある日、鍋を洗いを雑にしてしまいます。
それを見逃さず料理長が「料理は、その日によって
思うような素材が、手に入らない場合もある。思うよ
うに料理出来ない場合もある。でも自分次第で真心
は皿にに盛ることは絶対出来る。
真心とは、お客様に喜んで頂きたい!喜んで頂き
たい!そんな思いやりの気持ちだ。それは例えば
鍋や皿を心を込めて洗う!厨房は徹底して掃除す
る。
爪は何時も短くきるなどは、誰でも出来る!そんな
誰にでも出来ることを徹底して実践する為には真心
が必要だ!真心のないお前は、絶対に良い料理人
には成れん!」
と諭されて主人公はこの料理長に一生着いていく
ことを誓い改めて夢に向かう!そんな流れです。
皆どう!俺たちの仕事そうだよね!お客様が見えな
いところで準備することは真心だよね!
でも実践は困難だよね!確認しようね!