みなさんこんにちは。
ゆみ吉 です。
さて、本題。
前回、半年かけて捨てた粗大ゴミの
合計重量が600㎏だと伝えました。
それだけの粗大ゴミを全部手積みで車に乗せて、処分場で降ろす。
本当に大変でした。
思い出しただけでも腰に緊張感が走ります。゚(゚´ω`゚)゚。
(腰痛持ちならわかってくれるはず笑)
でもこれって、実家あるあるだと思うんです。
実際にお義母さんの家の粗大ゴミに出たものは、マンションで生活されてからの思い出の品。
もしくは、当時捨てられなかったもの。
お義母さんが結婚された時、荷物入れるために使った
トタン板で出来た金属衣装ケース。
主人が学生時代に工作で作った本棚。
お義母さんの結婚祝いにもらった揃いのお皿。
昔、醤油とかセットでもらう時に入っていたプラスチックカゴ(わかる人いるかな?)
初めての海外旅行で使ったスーツケース。
などなどなどなど…
軽くてかさばる物やら、小さくても重いものやら、割れ物やら…
捨てに行く側からすると、なぜ使わないと思った時点で捨てなかったんだ?っと思わずにはいられなかった…
③へ続く。