1993 安全地帯 ひとりぼっちのエール


心が痛んでも 寒い夜はいつか終わる・・・

忘れないよ 新しい朝が 光あふれ僕を待つ

君のために 流した涙の熱さが

僕を支えてきたんだ


忘れないで 新しい朝が 光あふれ君を待つ

僕のために 世界の片隅

泣いてる君は 一人じゃないから・・・






自分の抱える悩みが

どれほど小さなものかと

思わずにはいられない・・・

それでもやっぱり苦しいけれど

新しい朝に向かい歩いていこう

この歌を聴きながら・・・