【ブラッディ・マンデイ】06 神に与えられし 力
突然訪れた親子の再会。
お父さんは本当に裏切り者なのか
「失敗したら罰がくだるのは当然のことでしょ」という女。
あわあわ
「一人の人間も救えないで、人類が救えるかよ!」
霧島に代わって藤丸が、敷村に殴り掛かります
藤丸#かおる
「俺、どうして
こんなことに巻き込まれてるんですか」
「巻き込まれてるわけじゃないかもしれない。
あんたには才能がある。
人に才能が与えられるのは
同時に使命を託されるってこと」
「使命…」
「使命は全うするもんだよ」
かおるカッコイイ…!
二つの指輪を握りしめ、沙織にプロポーズした時を思い返し、泣く霧島
…こーゆーシーンには弱いです
(´・ω・。)
敷村の回想シーンを観ると、国が悪いのか…とも思う。
マヤに侵入されるなんて、サードアイは甘くないか!?
……宗方…………(-∀-)
紫門の正体も気になります
(・∀・)ノ{健クン
「やっぱりあるんだ。ここには。抗ウィルス剤が。」
「俺は信じるよ。」
ひゃっほい←
今回も素敵でした-ω-)。