お姉ちゃんのエピソードある?

ありすぎるぐらいあります!!

 

 

先にお話しておきますが、ほとんど私が「お姉ちゃんであることの不満です」

ですから、「弟さん」「妹さん」の方は、申し訳ないですが・・・

おじぎ(ご不快になるかと思いますが、ご容赦)

 

では、さっそく・・・

今から?十年前のお話。

昭和のころのお話。

私には、2つ違いの妹がいます。

特に、小学生のころはホントーに「嫌でしたビックリマーク

「妹がいること」「お姉ちゃんでいること」

 

「2つ違い」で兄弟、姉妹が多かったのです。

姉妹で、共通(皆、友達?)

ということは、親も共通女性

なので、良いことも、悪いことも、悪~いことも、耳に入る。

(時は昭和でしたがネットの拡散より、速い?)カカー

 

特に「嫌だった」のが、忘れ物をした妹が私のクラスに「借り物に来る」

クラスの男子に「お前の妹、また来てるぜ!」とからかわれ、

習字道具、絵の具の道具、ハチマキ、三角定規のセット・・・

 

そして、返しに来ない!

そして、自分の授業が始まってから気づく私がーん

そして、先生に怒られる私。

えーん「忘れ物」の表に、シールが増える赤丸2グラフ

 

最悪だったのは、朝礼の時の事。

「このカーディガンは、誰のですか?」カーデ

一目でわかりました。

母の手作りのカーディガンですから。カーデ

「また、だ!」おねえちゃん

 

ribiさんのきゃぴばらさん

 

その日の昼休み。

給食中にクラスに回ってきた忘れ物が入った箱。

日直が「これ誰のですか?」と広げていく。

そして、母が編んだ「カーディガン」カーデが登場

おじぎ仕方がないから、名乗りでた私おじぎ

先生に怒られる私。焦

友達にも笑われ・・・焦

「妹なんていらない、お兄ちゃんが欲しい!」と願った私。

 

クリスマスツリークリスマスツリークリスマスツリー

 

今は・・・お互い家庭もあり、年頃の子供たちを抱え・・・

悩みだったり、愚痴だったり、なんでも話していますニコニコ

特に、夏休みに顔合わせた時は、おしゃべり三昧マグ*柄Hot

 

 

でも、やっぱり損していた気がする・・・

「お姉ちゃんなんだから、我慢しなさい」は・・・

 

シリーズで揃えていたのに壊された・・・たった一つ残っている

水森亜土さんの置物・・・お小遣いで買ったのに・・・

 

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おじぎここまでお読みいただきありがとうございます