あんにょん☆
毎度おなじみスタキャスさんの記事♪毎回おもしろいんだよな。サジンも素敵なものばかりだし☆今回も愛でていこうと思います。
今回もあたいの感想は赤字で記していきます。
[スターキャスト] 「アンサンブル少年団は初めてでしょう?」…防弾少年団、公演の新境地
防弾少年団に「春の日」が訪れました。 今回も血、汗、涙を流しながら2ndアルバム『WINGS外伝:YOU NAVER WALK ALONE』を完成させました。
さらに、コンサート<The Wings Tour In Seoul>を開催し、厚いファン層を証明しました。 彼らは18日・19日の両日間、ソウル・高尺スカイドームを揺るがしました。
まさにコンサートの新境地でした。 メンバーは約170分間華やかなパフォーマンスを披露し、オールライブステージで「ARMY」から爆発的な反応を得ました。
残念ながらコンサートは終わってしまいましたが、その日の熱気はまだまだ冷めておりません。「ARMY」のみなさんの心中お察しします。 ということで用意したものがこちら!
2月11日、水色洞(スセクドン)の某スタジオを訪ね、1週間後にコンサートを控えた防弾少年団の姿をカメラに収めてきました。 コンサートのために流した彼らの汗を、スターキャストがそのままお伝えします。
我々が一生忘れてはいけない
防弾少年団の新・境・地
最初にお送りするのは「ランスルー(Run Through)です。 「ランスルー」とは、本番どおりに流れをおさらいする練習のことです。
練習が始まるとメンバーの目の色が変わりました。 いつもの賑やかさは置いといて、真剣な表情でバンドと息を合わせていきました。
「ついに高尺ドームでコンサートを開催する日が来ました。 僕らの全てを出し尽くして最高のステージを作っていきたいと思っております」 (RAP MONSTER)
「今回のコンサートのために本当に全力を尽くしました。 前回のツアーよりは少し余裕が出来たので、ファンのみなさんとコミュニケーションできるステージになれればいいなと思っております」 (JUNG KOOK)
「普段聞かせる機会のなかった曲を披露することができて嬉しいです。 これぞコンサートの醍醐味ではないでしょうか。 一緒に楽しんでいただければ幸いです」 (JIN)
「コンサートを開催できること自体が幸せです。 もっと素敵なステージを見せる覚悟で一生懸命頑張ります」 (JIMIN)
「ライブの練習をたくさんしています。 会場では最高にかっこいい姿をお見せしたいと思います。 盛りだくさんなステージになると思いますので、ぜひぜひ楽しみにしていてくださいね」 (V)
本格的なランスルーが始まりました。 防弾少年団は「Am I Wrong」、「CROW TIT」、そして「DOPE」を歌い上げ、本番に負けない素晴らしいライブを披露してくれました。
JUNG KOOKは総括モニタリングを担当しました。 「マンネ ON TOP」という言葉は正しかったですね。 彼はボリューム調整までしっかり確認を取っていました。
「ステージの上で失敗する姿は見せたくないので、練習の時はもっと集中しています。 些細な部分まで気を使わなければなりませんから」 (JUNG KOOK)
「アンサンブルは気を使うべき部分が本当に多いです。 ノーミスで最後まで駆け抜けられるようにディティールな部分までちゃんと合わせるために努力しています」 (SUGA)
さあ、ここから注目してください。メンバーがステージの上に上がりました。 コンサートに来られなかったファンのためにスペシャルステージをご用意しました。
今回の新曲「Not Today」のポイントダンスはメンバーが自ら考えたものだそうです。 「ARMY」のみなさん、目を見開いて集中してくださいね!
何!メンバー自ら考えたものなの??
よく見てっ!ジナだけ体をあげるタイミングが早い…(笑)
S#2. ハート泥棒
今日のシーン泥棒? いいえ、ハート泥棒はJ-HOPEでした。 練習で疲れたメンバーのために愛を届けました。 1人目の主人公はSUGAでした。
ゆんぎはホプしゃんには素直って感じがする(笑)
これ一方的にホプしゃんが食べさせたいんだな(笑)何個も入れるからちょっと拒否されちゃってるし(笑)
こちらは素直にパクパクするジナ(笑)躊躇なく食いつく!!
台本チェックをしていたJIMINはJ-HOPEの登場に緊張した素振りを見せました。 理由を聞いてみたところ、さっき歯を磨いてきたばかりだそうです。
いや…これはホントはジナと仲良くみかんの食べさせっこしてたホプしゃんにやきもちやいてるんですよ…だから複雑な顔しているんですよ…←バカ!
くさずが一緒にいるってだけでなんでか胸アツなんだよな(笑)
今日のハイライトは防弾少年団Ver. プチバンドです。 コンサート本番ではバンドセッションに合わせてパフォーマンスを披露するのですが、練習の時はメンバーが自ら(?)演奏をしていました。
JUNG KOOKはドラムを、JINはベースをそれぞれ担当しました。 JIMINはキーボードを演奏します。 さあ、まずはJUNG KOOKのドラムの腕を確認してみたいと思います!
「少しだけ習ったことがあります」 (JUNG KOOK)
JINはとても優しかったです。 彼はこの日、JUNG KOOKの1日先生になりました。 自らお手本を見せたりして、レベルに合わせて指導してあげました。 練習が始まると、JINの目つきが変わりました。
JIMINがいました。 JIMINはキーボードで映画<君の名は。>のOSTを演奏してくれました。 片手だけでもレベルの高い演奏を聞かせてくれました。
「JIMINさんですね」 (RAP MONSTER)
耳馴染みのあるメロディに惹かれたのか、VもJIMINの演奏を聞きに来ました。 それからインスピレーションを受けたのか、反対側にあるキーボードの方に走っていきます。 そんなVが演奏した曲は?
本日のおまけは防弾少年団の愛嬌GIFです。 難易度「下」のSUGAから「最上」のJUNG KOOKまで! 彼らのかっこよさに惚れてしまう可能性がありますので、心臓には気をつけてくださいね。
いいんですっ!最小の動きで最大の魅力を発揮できる省エネアイドルですからっ!←ちょっと言っている意味がわかりません…
「ARMYのみなさん」 (RAP MONSTER)
もう!そんなにえくぼに指つっこんでからにっ!!(笑)
目隠してからのハートぅとか卑怯だからっ!可愛くってしゃーないじゃないかっ!!(笑)
ずっとエンドレスで見れるくらい可愛くてたまりません!!
文 = アン・ナヨン (Dispatch)
写真 = チョン・ヨンウ (Dispatch)
かわいいバンタンさんがてんこ盛りの記事で、うれしい♪楽しい♪大好き♡って感じだね!!