長いので斜めにどうぞm(__)m
R.I.P Queen Elizabeth the 2nd
地球に暮らす8割以上?9割?が
産まれてからずっとエリザベス女王を知っているのではないかな?
(お写真お借りしてま~す)
19歳の時イギリスに行った時から
エリザベス女王は私の人生を通してずっと存在していました
彼女は優雅さと尊厳を持ち合わせ
慈愛に満ちた眼差しと優しい笑顔の人でした。
(植民地時代~今へと続く暗い影があるのも事実ですが...)
9/7夜、病状のニュースが出てその夜中に逝去の知らせを見ました
覚悟も出来ず、急すぎてボヶ~とした日をおくってたら
その2日後朝早く、姉宅の愛息リッツ
ちゃんもお空にお引越ししました![]()
リッツは16歳2ヵ月ですが元気だったのに
ここ2~3か月で急に足腰から弱くなってきてね;;;
小っちゃくて可愛い可愛いおじいちゃまワンで
ついついからかうと睨まれたっけ(≧▽≦)
ついこの間、7月に16歳お誕生日を迎えたのよね
タバサと同じ時期にうちにお迎えしたので
髪の毛も伸びてなくボウボウの時のお写真↓
本当のお孫ちゃんと一緒に↓♡
良質の睡眠w
真っ白さんだったね(^_-)-☆
今度来る時は、間違いなく真っ直ぐに姉のとこに着てね
ご友人3名がお空へ行った時間に撮ってくれました
ありがとうございます![]()
神奈川県↓
千葉県↓
東京東部↓
3枚共、よぉ~く見るとお空に駆け上がるリッちゃんに
見えるからあ~ら不思議![]()
2014年 1/7 うちの仔
2014年 6月 免疫介在性溶血性貧血 ステロイドと免疫抑制剤
2015年 6月 免疫介在性血小板減少症 引き続きステロイドと免疫抑制剤
2018年 2月 免疫介在性血小板減少症 再発 ステロイドと免疫抑制剤
その後 免疫抑制剤は2種 亡くなるまで。
2018年以降 貧血と血小板のほうは落ち着いていたがここ2年ほど腎臓の数値が悪くなり
そのほかにも色々抱えながら頑張ってきたけれど最後は原因不明の消化器疾患?
何年も薬を服用してきた影響もあったのかなあ。
年齢で耳が遠くなり目もほとんど見えなくなってたけど
最期の最期まで立とうとして本当に頑張ってくれました。
家の灯
が消えた感じです、アイドル犬だったリッちゃん
小さいけど大きな大きな存在だったね
Ritzちゃん ありがとう![]()
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