先日のラジオの続きです。
試験時に貧乏揺すりをする人っていますよね。
貧乏揺すりは身体の緊張を和らげようと脳が無意識に身体の一部(特に足)を小刻みに揺らしている現象です。
でも貧乏揺すりって見た目がすごく悪いですよね。
では他に良い方法はないのでしょうか?
あります。
つまり身体の一部を小刻みに揺らせば良いのです。
たとえば太股の上に手を置き、指を小刻みに動かします。1秒で3回の速さで動かすと小刻みに動かすことになり、貧乏揺すりの代わりになります。
また試験前に飲み物を1口飲むことで落ち着くいたり、難しい問題が解けずあせった時には口角を上げてわらったような表情で固まった思考に捕らわれず、思考がやわらかくなるなど色々話していました。
社会人になった今、試験なんてそんなに受けることも少なくなりましたが、何か試験を受ける時は実行してみたと思います。
今日何気なくつけたラジオからこんな言葉が聴えてきた。
「試験前夜に緊張で眠なかったけいけんはありませんか?」
気になり耳を傾けていると緊張していることで血流が悪くなり手指が冷たくなってしまうそうです。
冷めてしまっているのであれば室内を暖房器具などで暖めれば良いのではと思いますよね。
しかしこれは逆効果だそうです。
なぜかと人間は寝る前に脳の熱を手指から放出するために指先が冷たくなるそうです。
逆に暖めてしまうと熱がうまく放出されず、脳に熱が籠もってしまいより一層眠りにくくなります。
では室内を暖めずに手指を暖めるにはどうしたら良のでしょうか?
手指を揉むことが良いそうです。
血流が良くなり脳の熱が放出させて眠りにつきやすくなるそうです。
また、試験時に緊張で見えにくくて解けるはずの問題が解けなかったということもあると思います。
試験時は緊張していることもありますが、当然問題を解こうと集中しています。
その結果、目の筋力が強張ってピントが合いにくくなって見えにくいようです。
これの解消法としては問題用紙を少し離して、高齢者が新聞などを見るようにするとピントが合いやすくなります。
まだまだラジオの話は続いていましたが、長くなるので続きはまた後日にしたいと思います。
「試験前夜に緊張で眠なかったけいけんはありませんか?」
気になり耳を傾けていると緊張していることで血流が悪くなり手指が冷たくなってしまうそうです。
冷めてしまっているのであれば室内を暖房器具などで暖めれば良いのではと思いますよね。
しかしこれは逆効果だそうです。
なぜかと人間は寝る前に脳の熱を手指から放出するために指先が冷たくなるそうです。
逆に暖めてしまうと熱がうまく放出されず、脳に熱が籠もってしまいより一層眠りにくくなります。
では室内を暖めずに手指を暖めるにはどうしたら良のでしょうか?
手指を揉むことが良いそうです。
血流が良くなり脳の熱が放出させて眠りにつきやすくなるそうです。
また、試験時に緊張で見えにくくて解けるはずの問題が解けなかったということもあると思います。
試験時は緊張していることもありますが、当然問題を解こうと集中しています。
その結果、目の筋力が強張ってピントが合いにくくなって見えにくいようです。
これの解消法としては問題用紙を少し離して、高齢者が新聞などを見るようにするとピントが合いやすくなります。
まだまだラジオの話は続いていましたが、長くなるので続きはまた後日にしたいと思います。
昨日の続きで帰宅直前の100m手前の橋で4台の車が停車していた。
自分の車の後から来ていたパトカーがハザードを出して停る
4台の車両の事故処理に来た模様。
4台の車両の近くに別の車を停めている駐車場があり、不安がよぎりその駐車場に行くとバックをぶつけられていた。
すぐに警察に伝えるも4台の車両ではないとのことで、犯人はわからないとのことでした。
当日は視界も悪い上、もともと少し曲った道で見えにくい道で雪がなくても事故が起こる道です。
タイヤが滑って偶然ぶつかってしまったのかもしれません。当時の状況はその場にいなかったので、どうしてそうなったのかはわかりません。
逃げたくなる気持ちもわからなくはないですが、当て逃げは良くないと思います。
自分が同じ立ち場だったらと考えて下さい。
自分の車の後から来ていたパトカーがハザードを出して停る
4台の車両の事故処理に来た模様。
4台の車両の近くに別の車を停めている駐車場があり、不安がよぎりその駐車場に行くとバックをぶつけられていた。
すぐに警察に伝えるも4台の車両ではないとのことで、犯人はわからないとのことでした。
当日は視界も悪い上、もともと少し曲った道で見えにくい道で雪がなくても事故が起こる道です。
タイヤが滑って偶然ぶつかってしまったのかもしれません。当時の状況はその場にいなかったので、どうしてそうなったのかはわかりません。
逃げたくなる気持ちもわからなくはないですが、当て逃げは良くないと思います。
自分が同じ立ち場だったらと考えて下さい。
今日は猛吹雪です。
昨夜から降り続いた雪。
今朝、目を覚ますと家の周り一面が真っ白になっていた。
会社に向う道中は上り坂のため安全運転でいきました。
途中路肩にハザートを出して停っている車がいました。
どうやらタイヤが溝に嵌まってしまったよう。
声を掛けるともうすぐJAFがくるとのことで大丈夫でした。
仕事からの帰り道は下り坂な上、路面が光るくらい凍っていたため、出勤時よりもゆっくりと下ってきました。
緩やかな曲がり道では後輪が何度か滑ってドキドキしました。
自宅直前でトラブルがありましたが、話が長くなるので続きは昨日にします。
昨夜から降り続いた雪。
今朝、目を覚ますと家の周り一面が真っ白になっていた。
会社に向う道中は上り坂のため安全運転でいきました。
途中路肩にハザートを出して停っている車がいました。
どうやらタイヤが溝に嵌まってしまったよう。
声を掛けるともうすぐJAFがくるとのことで大丈夫でした。
仕事からの帰り道は下り坂な上、路面が光るくらい凍っていたため、出勤時よりもゆっくりと下ってきました。
緩やかな曲がり道では後輪が何度か滑ってドキドキしました。
自宅直前でトラブルがありましたが、話が長くなるので続きは昨日にします。
昨日に続いて別の写真をパズルにする方法を紹介したいと思います。
この方法はテクスチャー機能を利用します。
まずはパズルのようにしたい写真や絵を開きます。
次に写真を複製します。
「フィルタ」→「テクスチャ」→「テクスチャライザ」を選択します。
続いて「テクスチャ」の部分を「Puzzle」にします。
項目の中の「拡大・縮小」を選択するとパズルの大きさが変更されます。
同じく「レリーフ」を選択するとパズルの溝の深さが変更されます。
続いてピースが外れているように見せる方法について。
作ったパズルのデータにレイヤーパレットの[新規レイヤー作成]をクリックし、[レイヤー1]を作成します。
[レイヤー1]がパズルの下に来るように移動します。
[レイヤー1]を選択して[編集]→[レイヤーの塗りつぶし]をクリックしてダイヤログボックスの中の[使用]を[ホワイト]に変更しOKをクリックして背景を作ります。
本題のピースを切り抜く方法は切り取りたいところをツールボックスの多角形(なげなわ・マグネットでも可)選択ツールでなぞっていきます。
範囲が点線で囲まれたら[編集]→[カット]ツールバーの[新規]→幅・高さに数字を入力してOKすると白紙がでるので[編集]→[ペースト]します。
前回同様にパズルに影をつけることで立体的に見えます。
Well, let's meet again someday.