9月某日、毎年恒例のポケモン映画を見てきました。
今回も仕事の都合上遅くなりましたが、映画館で見ることができました。
見てきた映画は「神速のゲノセクト
ミュウツー覚醒
」同時上映「 ピカチュウ
と


イーブイ
フレンズ


」!
映画上映開始7/13Satと今回も2ヶ月以上も経過してから見に行くことになってしまいました。
9月に仕事がひと段落したので、急いで上映している映画館を探し、近くの映画館で発見!!
見つけた時はすごくうれしかった![]()
前売り券
とDS
を握りしめ、いざ映画館へ![]()
映画館に到着し、チケット売り場に向かうと目の前に大きなハードルが現れました。
その大きなハードルとは受付の若くてきれいなお姉さんです![]()
意を決して「ポケモンの映画」と伝えた甲斐があって、ポケモン映画は好きな席を選ぶことができました。
上映開始まではヒマなので、近くのショッピングモールをブラブラ~![]()
上映時間になるとアナウンスで「上映時間になりましたので、入場どうぞ」と自分ひとりしか入っていかないので、なんだかV.I.P.待遇された気分で少しうれしかった。
スクリーンには自分ひとりだけ、大きなスクリーンを独占できて超ラッキー
宣伝中に色違いのゲノセクトをふしぎなおくりものでブラック・ホワイト・ブラック2・ホワイト2の4種類のソフトにもらいました。
映画はイーブイ(短編)→ゲノセクト(長編)の順番
短編のイーブイ☆フレンズはブラッキーとゴチルゼル達がピカチュウ達にサプライズで見せてあげた宇宙
のグラフィックはあまりの綺麗さに言葉になりませんでした。
また新たなタイプとして加わったフェアりータイプのニンフィアの声優は今年で7年連続でポケモンの映画に出演されている中川 翔子さんでした。
ニンフィアの鳴き声はかわいかったな。
今後、ゲームX.Yでの活躍に期待大です。
長編の神速のゲノセクト ミュウツー覚醒はスピード感を出すために┳━ *-----------┌┬└○┘マトリックス!のようなスローモーションで表現していたのはすごく良かったように思います。
家に帰りたいアクアカセットのゲノセクトの言葉一つ一つに感動しました。
ゲノセクトが涙を水から上がった時の水で表現していたのは予想していなかったので、感動の涙![]()
が出そうになりました。
EDの「笑顔」は♪いつかちょっと悲しいこともある いつかちょっと嬉しいこともある でもぜんぶ笑えたらいい ぜんぶ抱え生きていけたらいい♪のフレーズが自分としてはお気に入り。
こんな生き方をしたいとすごく感じました。
Well, let's meet again someday.
百万石まつり
がありました。

が見えにくい。

でした。









や幼稚園教諭
を目指したこともあったけど
。
、残りの2割はその時気になったJ-POP、洋楽、映画のサンウンドトラックなどなど。
。
をやっていたのでクラスでいち早くクリアしていたこともあり、羨望のまなざしも優越感に浸れていたのかもしれない。
とノートパソコン
にクラスメイトの持ち寄った写真
を取り込んだり印刷したりするためにも頑張りました。