NPO「トッポリーノ」を応援するユリねえ
囲碁が打てるわけではない
子供がピコピコ
ゲームばかりやってるのが嫌なのだ
何でもかんでも
システム化された今の時代
スポーツや
囲碁、将棋のような存在は大切だと思ってる
スポーツは
観てるひとは
やってるひとにかなわない
それでも観ることで
感動をたくさん分けてもらえる
囲碁は
やらないひとが
対局をみることはまずない
囲碁や将棋が教えてくれる
「棋道」にふれ合うことがない
挨拶ひとつとってみても
スポーツも
囲碁も
始めるときには「おねがいします」
終わったら「ありがとうございます」
勝っても負けても
「ありがとうございます」
「もう1回!」
とは言えない
受け入れるしかないわけだ
つづく。。。