りっくんの独り言 -4ページ目

りっくんの独り言

ミスチルの曲紹介とか、その他もろもろ

もうりーにょかっけー!



こんなおっさんになりてーーーー










そしてそして、見つけたこの写真。


卒業式にやったサッカ~


んんん!



6月に真珠の耳飾りの少女来日だって?



みにいきたーい!






スカイツリーなんかよりも上野で絵を見ようよ!


雨の日、とにかく一部のおじさんの汗臭がすごい。あそこまでいくと芸術的だよね。

しかも一人だけじゃない。何人も。



やめてほしいわ
なんかまた家に帰って自己嫌悪してる。




ホントに自分が嫌い。




人を嫉み羨ましがり、憎み、怒りで脳内が焼け焦げそう。




そんなこと考えてる自分も嫌いだし、こんなことブログに書いてる自分も嫌い。






大声で叫んで、感情を爆発させてすむならそうしてる。でも理性がある。





生まれ変わったら理性も感情もない動物になりたい。もうこんなに大変な人間なんて御免だ




左の人 右の人
ふとした場所できっと繫がってるから
片一方を裁けないよな
僕らは連鎖する生き物だよ

この世界に潛む 怒りや悲しみに
あと何度出會うだろう それを許せるかな?
明日 もし晴れたら廣い公園へ行こう
そしてブラブラ步こう
手をつないで 犬も連れて
何も考えないで行こう 




先生には2種類いると思う。


授業中に生徒が寝てても何にも言わない先生と、寝てることを叱ってくれる先生。




ある人は言う、「あの先生は優しくて、僕が寝てても何にも言わない。優しくて良い先生だなあ」と。

果たしてそうか?



何にも言わない先生は、『あの生徒疲れてるんだろうな。寝ててもそっとしといてあげよう』なんて甘い事考えてないはずだ。

『あいつまた寝てるのかよ、まああいつが寝てて授業聞いてなくて期末試験で痛い目にあっても、自分には関係ないからいいや。やる気のない生徒に知識与えても無駄だ』と考えていることだろうと思う。





そう考えると、叱ってくれる先生は、そのやる気のない生徒と正面から向き合って対話してくれている上に、他違った道を正してくれるのだ。叱ってくれるうちが花







ま、親の言葉だけど。