京都の夏の風物詩に向けての準備、その後。ブログの最初に「納涼床」のお話をしました。 工事中だったのですが、その後を見てきました。 今も工事中です。 普段は人が歩くところに車がいっぱい止まっています。 床は木を組んで作るものだと思っていたのですが、 最近ではそうでもないのが分かりました。 これ、鉄骨です。 現代的というのか、近代的というのか。 情緒とか風情は、これを見たら感じませんよね。 でも、これで床が完成したら情緒とか風情って言葉が並ぶんでしょうけど。 冬が戻ってきた、そんな天候ですけど、 京都は夏がもうすぐって感じです。