J1 2nd 第3節 | Shining Star★+。*

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▼J1 2nd 第3節

7月19日(日)

松本平広域公園総合球技場
松本 2 - 0 鹿島

IAIスタジアム日本平
清水 2 - 2 名古屋

ユアテックスタジアム仙台
仙台 1 - 2 神戸

埼玉スタジアム2002
浦和 1 - 2 広島

日立柏サッカー場
柏 1 - 0 川崎F

味の素スタジアム
FC東京 0 - 0 山形

Shonan BMWスタジアム平塚
湘南 0 - 2 甲府

デンカビッグスワンスタジアム
新潟 1 - 0 鳥栖

万博記念競技場
G大阪 2 - 2 横浜FM



▼順位表

順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 サンフレッチェ広島 9 3 0 0 8
2 ヴィッセル神戸 7 2 1 0 6
3 柏レイソル 6 2 0 1 1
4 ヴァンフォーレ甲府 4 1 1 1 1
4 川崎フロンターレ 4 1 1 1 1
6 名古屋グランパス 4 1 1 1 0
6 ガンバ大阪 4 1 1 1 0
8 サガン鳥栖 4 1 1 1 0
9 FC東京 4 1 1 1 0
9 浦和レッズ 4 1 1 1 0
11 鹿島アントラーズ 4 1 1 1 -1
11 湘南ベルマーレ 4 1 1 1 -1
13 モンテディオ山形 3 0 3 0 0
14 アルビレックス新潟 3 1 0 2 -2
15 松本山雅FC 3 1 0 2 -5
16 横浜F・マリノス 2 0 2 1 -1
17 清水エスパルス 2 0 2 1 -5
18 ベガルタ仙台 1 0 1 2 -2



▼年間総合順位表

順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 浦和レッズ 45 13 6 1 22
2 サンフレッチェ広島 43 13 4 3 21
3 FC東京 39 12 3 5 6
4 ガンバ大阪 36 10 6 4 11
5 川崎フロンターレ 34 10 4 6 7
6 横浜F・マリノス 28 7 7 6 3
7 ヴィッセル神戸 26 6 8 6 4
8 鹿島アントラーズ 26 7 5 8 1
9 名古屋グランパス 26 7 5 8 0
10 湘南ベルマーレ 26 7 5 8 -5
11 ベガルタ仙台 24 6 6 8 5
12 柏レイソル 24 6 6 8 -2
13 ヴァンフォーレ甲府 24 7 3 10 -9
14 サガン鳥栖 24 6 6 8 -10
15 松本山雅FC 18 5 3 12 -14
16 モンテディオ山形 17 3 8 9 -10
17 アルビレックス新潟 17 4 5 11 -15
18 清水エスパルス 15 3 6 11 -15



▼得点ランキング

順位 選手名 チーム名 得点
1  宇佐美 貴史 ガンバ大阪 15
2  豊田 陽平 サガン鳥栖 14
3  大久保 嘉人 川崎フロンターレ 11
4  武藤 嘉紀 FC東京 10
5  佐藤 寿人 サンフレッチェ広島 9
5  武藤 雄樹 浦和レッズ 9
5  レナト 川崎フロンターレ 9
6  興梠 慎三 浦和レッズ 8
7  ラファエル シルバ アルビレックス新潟 7
7  ドウグラス サンフレッチェ広島 7
7  ピーター ウタカ 清水エスパルス 7
7  パトリック ガンバ大阪 7
7  大前 元紀 清水エスパルス 7
7  工藤 壮人 柏レイソル 7
8  梅崎 司 浦和レッズ 6
8  川又 堅碁 名古屋グランパス 6
8  高山 薫 湘南ベルマーレ 6
8  クリスティアーノ 柏レイソル 6
8  永井 謙佑 名古屋グランパス 6
9  杉本 健勇 川崎フロンターレ 5
9  ズラタン 浦和レッズ 5
9  レアンドロ ヴィッセル神戸 5
9  奥埜 博亮 ベガルタ仙台 5
9  柴崎 晃誠 サンフレッチェ広島 5
9  金園 英学 ベガルタ仙台 5
9  カイオ 鹿島アントラーズ 5
9  関根 貴大 浦和レッズ 5
9  アデミウソン 横浜F・マリノス 5
9  森重 真人 FC東京 5
9  エウシーニョ 川崎フロンターレ 5



▼J1第2ステージ第3節走行距離発表、最も走ったのは…
15/7/20 18:21

 Jリーグは19日に行われたJ1第2ステージ第3節の全試合でトラッキングシステムにより取得したデータから選手の走行距離などを発表した。

 Jリーグによると、J1第2S第3節の9試合で最も走行距離が長かったチームは、神戸に1-2で敗れたベガルタ仙台で、総走行距離は115.61km。2位は湘南ベルマーレで114.71km、3位は松本山雅FCで114.03km。逆に最も走行距離が少なかったのは、清水と2-2で引き分けた名古屋グランパスの98.83kmだった。

 選手別では、1位がヴァンフォーレ甲府のFW稲垣祥で12.73km、2位はアルビレックス新潟のMF加藤大で12.33km、3位は松本のMF岩上祐三で12.29kmだった。

 また、スプリント回数(時速24km/h以上)が最も多かった選手はモンテディオ山形のMFキム・ボムヨンで31回、2位が松本のMF工藤浩平で30回、3位が川崎フロンターレDFエウシーニョで27回だった。スプリント回数をチーム別で見ると、1位が松本(159回)、2位が山形と新潟(153回)だった。

■以下、第2ステージ第3節の各チームの総走行距離
松本(114.03km) ○2-0● 鹿島(112.15km)
清水(105.57km) △2-2△ 名古屋(98.83km)
仙台(115.61km) ●1-2○ 神戸(107.53km)
浦和(108.76km) ●1-2○ 広島(108.12km)
柏(107.93km) ○1-0● 川崎F(109.11km)
F東京(103.98km) △0-0△ 山形(107.28km)
湘南(114.71km) ●0-2○ 甲府(108.77km)
新潟(113.35km) ○1-0● 鳥栖(110.74km)
G大阪(106.73km) △2-2△ 横浜FM(110.74km)



▼J1第2S第3節ノミネートゴール発表…俊輔FK弾、小泉ゴラッソ、青山逆転弾
15/7/20 11:04

 19日に行われたJ1第2ステージ第3節のノミネートゴールが発表された。

 G大阪戦で横浜F・マリノスのMF中村俊輔が後半アディショナルタイムのラストプレーで決めた直接FK弾が選出。その他には鳥栖戦の前半16分にMF小泉慶が決めたエリア外からのダイレクトボレー弾、浦和戦の後半39分にサンフレッチェ広島のMF青山敏弘が奪った逆転弾が選ばれている。

・MF中村俊輔(横浜F・マリノス)
7月19日 対G大阪 得点時間:90分+4

・MF小泉慶(アルビレックス新潟)
7月19日 対鳥栖 得点時間:16分

・MF青山敏弘(サンフレッチェ広島)
7月19日 対浦和 得点時間:84分



工藤ちゃんナイッシュー!!!キリくんもナイスセーブ!!!
幸せです^o^





森重さんいい顔してますね~


+++


▼J2第25節

7月22日(水)

北九州市立本城陸上競技場
北九州 1 - 1 札幌


内村さん先制したのに後半46分に追いつかれてる……なんてこと……9位です。