▼J1 1st 第10節
5月6日(水)
松本平広域公園総合球技場
松本 2 - 0 甲府
デンカビッグスワンスタジアム
新潟 1 - 1 山形
IAIスタジアム日本平
清水 2 - 2 鳥栖
等々力陸上競技場
川崎F 0 - 1 広島
日産スタジアム
横浜FM 2 - 0 名古屋
Shonan BMWスタジアム平塚
湘南 1 - 1 神戸
ユアテックスタジアム仙台
仙台 2 - 3 FC東京
▼順位表
順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 浦和レッズ 23 7 2 0 9
2 FC東京 23 7 2 1 7
3 サンフレッチェ広島 22 7 1 2 7
4 ガンバ大阪 19 6 1 2 7
5 サガン鳥栖 15 4 3 3 1
6 川崎フロンターレ 14 4 2 4 3
7 名古屋グランパス 14 4 2 4 2
8 横浜F・マリノス 14 4 2 4 2
9 ヴィッセル神戸 13 3 4 3 1
10 柏レイソル 12 3 3 3 2
11 鹿島アントラーズ 11 3 2 4 0
12 松本山雅FC 11 3 2 5 -2
13 湘南ベルマーレ 11 3 2 5 -7
14 アルビレックス新潟 10 2 4 4 -4
15 ベガルタ仙台 9 2 3 5 -3
16 モンテディオ山形 9 2 3 5 -4
17 清水エスパルス 7 1 4 5 -5
18 ヴァンフォーレ甲府 6 2 0 8 -16
▼得点ランキング
▼GWの連戦…J1第10節で一番走ったチームは?
15/5/7 18:22
Jリーグは6日に行われたJリーグ第1ステージ第10節のトラッキングシステムにより取得したデータから選手の走行距離などを発表した。
Jリーグ公式サイトによると、第10節で最も走行距離が長かったのは湘南ベルマーレで115.72km。2位はFC東京で114.58km、3位はサガン鳥栖で114.50kmとなっている。逆に最も走行距離が少なかったのは、最下位に沈むヴァンフォーレ甲府で102.99kmだった。
また、個人別で走行距離を見ると、川崎フロンターレから今季加入し、リーグ戦初先発となった湘南のMF可児壮隆が12.42kmでトップ。2位は貴重な同点ゴールを挙げた鳥栖のMF水沼宏太で12.21km、3位は湘南のMF高山薫で12.01kmとなっている。
また、スプリント回数(時速24km/h以上)では、湘南が一番多く175回。2位は鳥栖で171回、3位はモンテディオ山形で169回だった。個人別では、F東京のFW武藤嘉紀とヴィッセル神戸のFW小川慶治朗が34回で最も多く、次に山形のDFキム・ボムヨンと横浜F・マリノスのDF小林祐三、湘南のFW大槻周平で29回だった。
以下、第10節の各チームの総走行距離
松本(112.03km) 2-0 甲府(102.99km)
新潟(107.93km) 1-1 山形(109.91km)
清水(112.48km) 2-2 鳥栖(114.50km)
川崎F(109.43km) 0-1 広島(109.38km)
横浜FM(114.16km) 2-0 名古屋(103.82km)
湘南(115.72km) 1-1 神戸(108.68km)
仙台(114.26km) 2-3 F東京(114.58km)
▼J1第10節、J2第12節ノミネートゴール発表…F東京FW武藤の左足ボレーなど
15/5/7 17:02
Jリーグは、6日に行われたJ1第1ステージ第10節とJ2第12節のノミネートゴールを発表した。ベガルタ仙台戦で2得点を挙げたFW武藤嘉紀の左足ボレーなどがノミネートされている。
以下、ノミネートゴール
▽J1
・FW武藤嘉紀(FC東京)
5月6日 対仙台 得点時間:52分
・MF水沼宏太(サガン鳥栖)
5月6日 対清水 得点時間:70分
・FWマルキーニョス(ヴィッセル神戸)
5月6日 対湘南 得点時間:33分
▽J2
・FW大黒将志(京都サンガF.C.)
5月6日 対岐阜 得点時間:65分
・MFアダイウトン(ジュビロ磐田)
5月6日 対C大阪 得点時間:88分
・MFカルリーニョス(大宮アルディージャ)
5月6日 対北九州 得点時間:67分
ACL組は試合がなかったのでその分勝ち点も少ないです。

青ちゃーん!
なぜ代表呼ばれてない!?
+++
▼J2第12節
5月6日(水)
ニンジニアスタジアム
愛媛 0 - 0 札幌
スコアレス。もったいない!
1つ下がって7位です。