J1第17節 関連ニュース | Shining Star★+。*

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▼香川が古巣の試合を観戦
日刊スポーツ
7月17日 19時42分

マンチェスターUの日本代表MF香川真司(24)が古巣C大阪の鳥栖戦に来場した。

水色のシャツに、白のパンツ姿で会場を訪れ、VIP席から試合を見守った。香川が所属するマンUは、26日に長居スタジアムでC大阪とプレシーズンマッチを戦う。



▼代表初招集の高萩が2アシスト、
広島がリーグ4連勝で首位浮上
SOCCER KING
7月17日 20時57分

J1は17日、リーグ戦折り返しとなる第17節が行われ、ベガルタ仙台とサンフレッチェ広島が対戦した。

15日に発表された東アジアカップに臨むサッカー日本代表に仙台からは林卓人、広島は西川周作、千葉和彦、青山敏弘、高萩洋次郎が選出され、両チームとも全選手が先発出場した。

7月のJ1再開以降、3連勝で順位を2位に上げている広島は、アウェーゲームとなった試合も好調を維持。12分に高萩の右CKをニアサイドに飛び込んだ石原直樹が頭であわせて先制点を獲得。1分後にはカウンターから高萩の右からのクロスに走り込んだ佐藤寿人が右足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、2点のリードを得る。33分には青山のスルーパスに抜け出した佐藤がGKと1対1の場面を迎えるが、GK林の飛び出しもあり、枠を外してしまった。前半は広島の2点リードで終える。

1点を追う仙台は50分に角田誠のパスを受けた武藤雄樹がゴール左隅へシュートを放つが広島GK西川が右手で防いで同点とはならず。55分にも武藤のパスからウイルソンが左足でグラウンダーのシュートを打つが、ここも西川がセーブした。以降も両チームは得点を狙うが、スコアは動かず広島が2 0で勝利した。

勝利した広島はリーグ戦4連勝で勝ち点を36に伸ばし、首位大宮が敗れたため、首位に浮上した。一方の仙台は2試合勝利なしで、勝ち点22となっている。



▼大宮が今季初の連敗で首位陥落…
川崎Fはラストプレーで決勝PK
ゲキサカ
7月17日 20時58分

J1の前半戦最終節となる第17節が17日、各地で行われ、首位大宮アルディージャはNACK5スタジアム大宮で7位川崎フロンターレと対戦し、2 3で敗れた。前半8分にFW小林悠のゴールで川崎Fが先制。大宮も前半24分にFW鈴木規郎、後半7分にFW長谷川悠が決めて逆転したが、川崎Fは後半18分にFW大久保嘉人のゴールで追いつくと、後半ロスタイムにFWレナトのPKで再逆転した。大宮は今季初の連敗。10節ぶりに首位の座を明け渡し、2位で前半戦を折り返すことになった。

大宮はFWノヴァコヴィッチ、FWズラタン、DF下平匠の主力3選手が前節・横浜FM戦(1-2)に続いて欠場。横浜FM戦からは先発一人が変更となり、FW富山貴光に代わって鈴木が今季初先発となり、FW長谷川悠と2トップを組んだ。 川崎Fは前節・浦和戦(4-0)で負傷交代したDF田中裕介が欠場。故障明けで浦和戦に途中出場した小林が4試合ぶりの先発復帰となった。システムは前節の3バックから4バックに戻し、最終ラインは右からDF實藤友紀、DF中澤聡太、DF伊藤宏樹、DF登里享平と並んだ。

試合前から激しい雨が降り続く中、行われた一戦は立ち上がりに動いた。川崎Fは前半8分、登里の縦パスを受けたMF中村憲剛が素早く前を向き、最終ラインの背後に絶妙なラストパス。これに反応した小林が胸トラップから右足を振り抜き、先制点を奪った。

出はなをくじかれた大宮は前半16分、MFチョ・ヨンチョルが右足ミドルを狙う。なかなかゴール前まで切り込むことができずにいたが、同24分、鈴木の左足ミドルが炸裂。鈴木の3シーズンぶりとなるゴールで1 1の同点に追いついた。

前半28分にもDF菊地光将がロングシュートを狙う大宮。その後は互いに中盤でのせめぎ合いが続き、こう着した展開となった。前半ロスタイムには川崎Fが決定機をつくり、MF山本真希がFWレナトとのワンツーから強烈な右足ミドル。GKが弾いたボールにFW大久保嘉人が詰めたが、右足のシュートは枠を捉え切れず、ゴール左に外れた。

1 1で前半を折り返すと、川崎Fは後半開始から3バックにシステムを変更。しかし、勝ち越しに成功したのは大宮だった。後半7分、カウンターから前を向いてボールを持ったチョがスルーパス。PA内でボールを受けた鈴木はDF2人に挟まれ、つぶされたが、こぼれ球が長谷川の足元へ。長谷川は落ち着いて右足でゴールに流し込んだ。長谷川の2試合ぶり今季2得点目で2 1。スロベニア代表コンビが不在の中、代役2トップのそろい踏みで試合をひっくり返した。

しかし、川崎Fもすぐさま追いつく。後半18分、敵陣深くでの相手スローインからセカンドボールを拾った中村がゴール前にスルーパス。FW大久保嘉人が振り向きざまに左足でニアサイドを破り、エースの2戦連発今季12得点目で2 2の同点に追いついた。両チームのFWが決定力を見せ、点の取り合いとなった一戦。大宮は後半28分、DF村上和弘に代えてDF渡部大輔、同31分には鈴木に代えて富山を投入した。

4連戦の最終戦。過酷な日程の中でも両チームは最後まで攻め合った。大宮は後半38分、長谷川が個人技で實藤をかわし、左足ミドルを放つが、GK西部洋平がセーブ。同43分、右サイドから中に切れ込んだMF渡邉大剛の左足ミドルも西部に阻まれた。

そのまま2 2で試合終了かと思われた後半ロスタイム、川崎Fが最後の波状攻撃を仕掛けると、ゴール前混戦からレナトがシュート。これがMF青木拓矢のハンドを誘い、土壇場でPKを獲得した。青木は一発退場。PKをレナトが落ち着いてゴール右に決め、3 2と再逆転した。PKが決まった直後にタイムアップのホイッスル。川崎Fが劇的勝利で2連勝を飾った。大宮は今季初の連敗。広島に勝ち点で並ばれると、得失点差で抜かれ、2位に陥落した。



▼香川の前で代表初招集の山口&柿谷が先制点演出でC大阪勝利…豊田も得点
SOCCER KING
7月17日 21時1分

J1は17日、リーグ戦折り返しとなる第17節が行われ、セレッソ大阪とサガン鳥栖が対戦した。

15日に発表された東アジアカップに臨むサッカー日本代表に、C大阪からは柿谷曜一朗、山口螢、扇原貴宏の3選手、鳥栖からは豊田陽平が初招集となり、注目の一戦となった。また、マンチェスター・U に所属する日本代表MF香川真司が古巣C大阪の試合の観戦に訪れた。

序盤、C大阪はペースを掴むと、6分に高い位置でボールを奪い、柿谷がピッチ中央やや左から右へパスを送ると、走り込んだ山口が落ち着いてゴール右へ決め、先制点を得る。24分にはエジノが長い距離のFKを直接狙ったが、クロスバーを直撃してしまった。42分にも酒本憲幸の右からのアーリークロスに柿谷が頭で合わせたが、わずかに枠の上へ外れた。前半はC大阪の1点リードで折り返す。

後半に入り63分、C大阪はレヴィー・クルピ監督がオフサイドの判定に抗議し、退席処分となり、残り時間を指揮官不在で戦うこととなる。しかし、69分にC大阪は酒本が右サイドでボールを受けると、ゴール前へ上げたクロスが直接ゴールに吸い込まれ、貴重な追加点を得る。

一方の鳥栖は失点直後の72分、右サイドを抜けた丹羽竜平のマイナスのグラウンダーのクロスに豊田がダイレクトでゴールへ流し込み、1点差とする。だがC大阪は左CKから山下達也が頭でコースを変えると横山知伸がヘディングで押し込み、再びリードを2点に広げる。86分にはエジノのFKをGKが弾いたボールを最後は山下が押し込み、ダメ押し点を得た。試合はそのまま終了し、C大阪が4 1で勝利した。

C大阪は2試合ぶりの白星で、勝ち点を30に伸ばした。一方の鳥栖は2連敗で勝ち点14のまま前半戦を折り返すこととなった。



▼斎藤のゴールなどで横浜Mが競り勝ち
デイリースポーツ
7月17日 21時4分

横浜Mは前半10分、FWマルキーニョスが右クロスを頭で合わせて先制。1点を追う後半18分には、日本代表FW斎藤が右足でゴールを決めて同点とした。さらに同37分にはDF栗原がCKから頭で決勝弾。役者のそろい踏みで勝利をもぎ取った。

立ち上がりに先制点を許した浦和だったが、前半17分にMF那須が、かつて所属した古巣を相手に同点ゴール。同28分には左CKからのこぼれ球を、東アジア杯日本代表に選ばれているDF槙野がゴール前で押し込んだものの、その後に逆転を許した。

両チーム合わせて5人の代表が出場した一戦には、日本代表のザッケローニ監督も視察に訪れた。



▼代表選出のFW工藤が劇的同点弾!
柏-清水はドロー
ゲキサカ
7月17日 21時22分

]東アジア杯(20~28日、韓国)の日本代表に選出されたFW工藤壮人が劇的な同点ゴール。柏レイソルがエースFWの起死回生の一撃によって追いつき、清水エスパルスと2-2で引き分けた。

4分が表示された後半アディショナルタイムも2分が経過していた。1点を追う柏は右中間でこぼれ球を拾ったMF茨田陽生が浮き球をPAへ入れる。ゴールを背にしたままジャンプして胸でコントロールした工藤が、反転しながら右足シュートを放つとファインショットがゴール右隅へ突き刺さった。

同点ゴールの直後にMF太田徹郎の右クロスからMF澤昌克が放った決定的な左足ダイレクトボレーがゴールを捉えず、勝ち越すことはできなかった。それでも代表発表後にクラブを通して「自分の持ち味であるゴールを目指す積極性に迫力、それとゴールという結果をアピールしたい」とコメントしていた工藤の今季10得点目によって柏は勝ち点1をもぎ取った。

前半のシュート数は11-1。20分に工藤が放った右足ハーフボレーや、41分に工藤の右クロスからFW田中順也が放った決定的なヘディングシュートなどチャンスをつくった柏は、45分に日本代表へ初選出されたDF鈴木大輔のゴールでスコアを動かす。田中の右CKがファーサイドへ流れると、MF橋本和の折り返しを鈴木が左足ダイレクトでゴールヘねじ込んだ。

一方の清水は前半、MF六平光成のドリブル突破からFWバレーが決定機を迎える場面があったものの、シュートはわずか1本だけ。それでも0-1の後半6分、カウンターからMF村松大輔が左サイドへ展開。DFとの1対1を切り返しで制したMF河井陽介のクロスをゴールエリアにまで詰めていた村松が体ごと押し込んで同点に追いついた。

さらに11分には河井の左クロスから中央でマークを外したFW伊藤翔がヘディングシュート。GKの手を弾いてクロスバーを叩いたボールはゴールラインを越えて勝ち越しゴールとなった。そのまま逃げ切りたかった清水だったが、試合終了間際の失点によって連勝を逃した。



▼J1リーグ戦1万7000得点達成、
記念ゴールは柏DF鈴木大輔
ゲキサカ
7月17日 23時0分

17日に行われたJ1第17節で通算得点が1万7000得点を越えた。1万7000得点の記念ゴールは、柏レイソル対清水エスパルスの一戦で前半45分に挙げたDF鈴木大輔のゴールとなった。

以下、節目記念ゴール

1 マイヤー(V川崎)
1000 メディナベージョ(横浜M)
2000 エジソン(平塚)
3000 三浦泰年(V川崎)
4000 横山貴之(C大阪)
5000 バジーリオ(柏)
6000 鈴木秀人(磐田)
7000 久保竜彦(広島)
8000 崔龍洙(市原)
9000 斎藤大輔(市原)
10000 前田雅文(G大阪)
11000 アンドレ(京都)
12000 ウェズレイ(広島)
13000 巻誠一郎(千葉)
14000 中山博貴(京都)
15000 辻尾真二(清水)
16000 藤田直之(鳥栖)
17000 鈴木大輔(柏)



▼エースFW川又の2ゴールで新潟が連敗を2で止める
ゲキサカ
7月17日 23時23分

アルビレックス新潟が敵地で湘南ベルマーレを2-0で下し、連敗を2で止めた。エースに成長したFW川又堅碁が2ゴールを挙げる活躍。東アジア杯に臨む日本代表には選出されなかったが、今後もアピールを続けてほしい存在だ。対する勝ち点を伸ばすことが出来なかった湘南は、磐田にかわされ、17位で前半戦を折り返すことになった。

前半31分、右サイドから仕掛けた新潟は、DF金珍洙が深い位置まで切り込み左足アウトでクロスを入れる。するとニアに走り込み、DFの一歩前に入った川又がコースを変えるシュートで押し込み、試合を動かした。

追加点は後半27分、カウンターからMF田中亜土夢のパスを受けた川又がドリブルで持ち込み左足を振り抜く。弾道の低いシュートがゴール右隅に吸い込まれていった。

「最近勝てていなかった。不甲斐ない試合が続いていたので、とりあえず勝てたことはよかった」。淡々と話した川又。自身は2得点で今季の得点を9得点に伸ばした。「(この勝ちは)次に繋がると思うので継続していきたい」と後半戦の活躍を誓った。



▼ゴールに安堵する横浜FM栗原「そのままだと(槙野が)調子に乗っていた」
ゲキサカ
7月18日 0時36分

後半37分に決勝点となるゴールを決めた横浜F・マリノスのDF栗原勇蔵は、あらためてゴールを取ることの大きさを、痛感したという。

「今日は勝ったことが一番です。個人的には何もしていなかったけど、あらためて『点を取る人は、1点でも取ればヒーローになれていいなぁ』と思いました。今日は自分がそうなりましたが、大したプレーもしていないのに、最後に大事なところで点を取れて主役になれて、サポーターからも声援を受けられたので。(点を取る選手は)うらやましいなと思いました」

今シーズンの横浜FMは、なかなかセットプレーからの得点を挙げられていない。MF中村俊輔は「CKを15本蹴って一本も入らなかった大分戦を思い出した」と話したが、CKからの決勝点について、栗 原も「打った瞬間は、またクロスバーを越えたかなと思った」と振り返っている。それでも、「最後の最後に力が抜けてゴールに入ったので良かった」と、白い歯を見せた。

このゴールで2連勝を飾った横浜FMは、浦和レッズを抜いて3位に浮上した。18日からは、日本代表に合流して東アジア杯を戦う栗原は、代表合流前ということで特別な価値があるゴールだったと明かす。前半28分、同じく日本代表に招集された浦和のDF槙野智章に、一時は逆転となるゴールを決められていからだ。

「(ゴールした場面)僕のマークは槙野だったけど、その前に槙野にはやられていたから。そのまま行けば、明日、代表に合流したときに、また調子に乗っていたと思うので。自分が(槙野に)勝てて、点を取れて良かったです」

槙野は、試合後「狭いエリアの中に阿部(勇樹)、槙野、マルキ(マルキーニョス)、栗原といて、マルキにブロックされる形になって、(栗原に)付き切れませんでした。相手がうまかった」と、神妙に失点場面を悔しがった。

日本代表合流に向けて栗原は「自分もアピールしないといけない立場。(DFの中では)キャップ数は多いが、伝えることは伝えてやっていきたい。一人で守れるものではないので。その中でアピールできたらと思います」と、言葉に力を込めた。もし、槙野とともに出場する機会があれば、どういった手綱さばきを見せるかにも注目したい。



▼扇原→柿谷→山口決めた!
セレッソ代表トリオ、香川の前でハツラツ
デイリースポーツ
7月18日 6時59分

香川の視線の先で、C大阪のFW柿谷が輝きを放った。前半6分、前線から相手DFに激しくプレスをかける。身を投げ出したスライディングで浮いたボールは、MF扇原を経て再び柿谷へ。背番号8は丁寧に、なでるようにラストパスを送り、MF山口が右足で流し込んだ。

15日に発表された東アジア杯日本代表に初選出された育成出身トリオの連係。殊勲のアシストに柿谷は「蛍が(パスを)返してくれるかと思っていた」とおどけ、プロ初となるトップ下での先発で結果を残した山口は「リターンも考えたけどニアが空いていたので」と喜びをかみしめた。

この日は日本代表FW香川真司がサプライズで観戦。香川が古巣C大阪の試合に訪れるのは、日本代表FW清武の移籍前ラストゲーム以来約1年ぶり。ノーゴールに終わった柿谷は「だから点が取れへんかった」と笑わせた。試合後は香川から「点取れたな」と声を掛けられ「うるさいわ」と返したという。

代表トリオは18日に韓国へ出発す る。「チームが勝ったことがすべて。最高の結果を得られた」。代表合流前最後の一戦を勝利で飾って5位で前半戦を終え、柿谷は満足そうに振り返った。

06年にそろってプロ入りした同期の香川と肩を並べるためにー。日本代表に舞台を移し、柿谷の戦いが始まる。



▼「新ザック日本」7選手がゴール
日刊スポーツ
7月18日 10時57分

サッカー東アジア杯の日本代表の発表後初の試合で、「新ザック日本」のメンバー7選手がゴールを決めた。

浦和-横浜戦では、浦和のDF槙野が2-1となる勝ち越しゴールを決めれば、横浜のMF斎藤が2-2の同点弾、同僚DF栗原も負けじと3-2の決勝弾を決め、横浜が勝利している。

C大阪-鳥栖戦では、C大阪のMF山口がMF扇原のパスカットからFW柿谷のアシストを受け先制ゴールを決めた。鳥栖初の代表FW豊田は、4-1の敗戦の中、一矢報いるゴールを決めている。

柏-清水戦では、柏DF鈴木とMF工藤が1得点ずつ決め、チームの全得点2点をあげてドローに持ち込んでいる。

<東アジア杯日本代表メンバー
◎印が17節の得点者>

位置 名 前 年齢 所属

GK 林 卓人 30 仙台

西川 周作 27 広島

権田 修一 24 東京

DF 駒野 友一 31 磐田

◎栗原 勇蔵 29 横浜

千葉 和彦 28 広島

森脇 良太 27 浦和

◎槙野 智章 26 浦和

森重 真人 26 東京

◎鈴木 大輔 23 柏

MF 青山 敏弘 27 広島

高萩洋次郎 26 広島

高橋 秀人 25 東京

◎山口 蛍 22 C大阪

扇原 貴宏 21 C大阪

柴崎 岳 21 鹿島

FW◎豊田 陽平 28 鳥栖

山田 大記 24 磐田

柿谷曜一朗 23 C大阪

◎斎藤 学 23 横浜

◎工藤 壮人 23 柏

大迫 勇也 23 鹿島

原口 元気 22 浦和



▼柴崎 体調不良で途中交代…
日本代 表合流へ“暗雲”
スポニチアネックス
7月18日 7時42分

鹿島MF柴崎の日本代表合流が遅れる見通しとなった。ハーフタイムに体調不良を訴え後半27分に途中交代したが、ロッカールームでおう吐した。

18日に鹿嶋市内で検査を受け問題がなければ、韓国入りするが、インフルエンザなどの感染症が認められた場合は遠征参加を見送る。クラブ幹部は「原技術委員長と相談した上で(18日)午前に検査することになった。代表に合流できるかどうかは結果次第」と説明した。



▼J1第17節ノミネートゴール発表、大宮FW鈴木の1088日ぶりのゴールなど
ゲキサカ
7月18日 12時5分

Jリーグは17日に行われたJ1第17節のノミネートゴールを発表し、C大阪のDF酒井憲幸の クロス性のゴールがノミネートされ た。また、大宮FW鈴木規郎が2010年7月25日、J1第14節・神戸戦以来、1088日ぶりに挙げたゴールやFW佐藤寿人が日本代表MF高萩洋次郎からのクロスをダイレクトで押し込んだゴールが選出された。

J1第17節のノミネートゴールは以下のとおり

・DF酒本憲幸(セレッソ大阪)
7月17日 対鳥栖戦 得点時間:69分

・FW鈴木規郎(大宮アルディージャ)
7月17日 対川崎F戦 得点時間:24分

・FW佐藤寿人(サンフレッチェ広島)
7月17日 対仙台戦 得点時間:13分


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今日の画像は大輔くん!
工藤くんも写ってます(^^)






おまけでセレッソ3人組
(((o(*゜▽゜*)o)))