大津&カレン、日本人2トップアベック弾で番狂わせ!
◆オランダ・エールディビジ第16節VVV3—1フィテッセ(9日、フェンロ)
VVVの五輪代表FW大津祐樹(22)とFWカレン・ロバート(27)が、フィテッセ戦でアベックゴールを決め、3—1で下した。FWハーフナー・マイク(25)とDF安田理大(24)が所属し、首位争いを繰り広げている好調フィテッセ相手に、大津は渡欧後初ゴール。カレンは大津のアシストから今季2点目を挙げ、大番狂わせを起こした。ハーフナーは後半13分から出場し、安田はベンチ入りしたが出番はなかった。
VVVの和製イケメン・ストライカーコンビが大波乱を演出した。前半40分。先発出場のカレンが起点となり、左からMFリンセンがシュート。GKがはじいたボールを、正面に走り込んでいた大津がダイレクトで蹴り込んだ。2—1の後半35分には、大津のパスをカレンが右サイドで受け、切り込んで左足シュートを決めた。笑顔のカレンに、背番号17の大津が真っ先に飛びつき、そろって最高の笑顔を見せた。
昨季のカレン&吉田(対NAC)に続く、2シーズン連続の日本人アベック弾。「中(正面)につめていたんですけど、本当にボールがこぼれてきた。まあ、嗅覚ですかね」と大津。カレンは「入ると思わなかった」と、そろって自身のゴールを振り返った。大津が「入ると思わなかったんです か?」と突っ込むと、「大津選手からのパスでしたからねぇ。決めないと怒られちゃうかなって」とカレン。さらに大津が「あれを外してたら怒ってた」と返し、爆笑に次ぐ爆笑で漫才のような現場となった。
笑いが止まらないのも当然だ。16位対2位。勝てば首位のフィテッセは、今季アウェー無敗。VVVに前向きな材料は皆無だった。ところが、前日からの大雪が味方になった。ピッチは芝こそ見えていたが、ぬかるんでいた。屋根付きの全天候型先進的スタジアムが本拠のフィテッセに、本来のサッカーをさせなかった。
大津は実戦ではロンドン五輪準決勝のメキシコ戦(8月7日)以来のゴールになる。「点を決められたし、アシストもできたし、ボビーさん(カレン)も点を決めたし。幸せいっぱいです」。昨季所属したボルシアMG(ドイツ)で出番に恵まれず、出番を求めて移った新天地。初めて実現した日本人ツートップで、大津がついに爆発した。
はーい先週のネタですが。笑
保存boxに入れてました。
時間いっぱいあるときに
しようと思って!(^^)
嬉しいですねー( ´ ▽ ` )ノ♪
2人ともブログいつも
(大津くんはTwitterも)
チェックしてるんですよ(^^)
お互いのに
大津くんもボビさんも出てきて
仲いいんだなーって
笑っちゃう。笑
同じ茨城出身ですしね(・∀・)
幸せいっぱいです
ってセリフ可愛すぎ(* *)
漫才みたいなかけあい
映像で見たい。笑
YouTubeにないかなあ…
今回対戦したフィテッセで
今回は出番がなかった
安田理大くんのブログから
お借り写真!
こっちは
大津くん&永嗣くんブログから♪
デュッセルドルフで
奇跡的にたくさん
集まったらしい!笑
ボビさん大津くん細貝萌くん
永嗣くんうっちー(*`ω´)♥
ゴール決めた試合の
大津くんボビさんヽ(´ー`)ノ
オフがかぶって
パリに買い物行ったらしい
大津くん宏樹くん(//▽//)♡
みんなかっこいー(//▽//)
今日の試合と来週の試合で
今年のは終わりですね!
日本帰ってくるってことは
国内組の仲いい選手とかとも
会うのかな!?(((o(*゜▽゜*)o)))



