
加山雄三とザ・ヤンチャーズ - 座・ロンリーハーツ親父バンド
こんばんわです。![]()
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GWも今日で終わりですね。![]()
そんなの関係ないで仕事されてた方、お疲れ様です。![]()
相変わらずコロナ、コロナで大変ですが、少しでも元気を出して 前向きになってもらおうと こんな曲を紹介。。。![]()
「座・ロンリーハーツ親父バンド」。(なんやバンド名か曲名かややこしい
)。(笑)
これは、若大将こと加山雄三が、2010年にデビュー50周年記念として結成したバンドの曲。
バンド名が、加山雄三とザ・ヤンチャーズです。ヤンチャーズの命名は、さだまさし らしいです。![]()
若大将も病気して、最近復活の為、リハビリ中と聞きましたが。。。 若大将 いつまでもお元気で頑張って下さい![]()
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昔、地元のイベントで、バックバンド付きでリードギターをしようと言うのがありました。
ベンチャーズとか、エレキサウンド。 所謂インストバンドをする企画でした。
恥ずかしながらも出て、加山さんの愛用モズライトを触った記憶ありますね。
(加山さんはいませんでした。企画で愛用のエレキを展示)
結果は、大失敗・・・。 完全に上がってしまい、もう真っ白![]()
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どこをどう弾いてるのか
マジわけわかめで・・・(笑)![]()
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では、気を取り直して 明日からもがんばりやしょう~~![]()
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若大将 84歳も頑張ってることだし![]()
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加山雄三とザ・ヤンチャーズ

加山雄三とザ・ヤンチャーズ - 座・ロンリーハーツ親父バンド (2010 MV)
座・ロンリーハーツ親父バンド (2010)
歌:加山雄三とザ・ヤンチャーズ
作詞:さだまさし
作曲:弾厚作
みんな歌おうもう一度
あの日のように声を合わせて
ときめく胸 恋の歌
忘れられないあの歌
誰でもいつか年をとる
当たり前じゃないかそんなこと
大切なのは胸の炎
燃やし続けていること
歌おう恋のときめきを(恋の歌を)
若造時代に気づかない
本当の優しさや
愛や生命の重さを
それぞれ色々ありまして(夢破れて)
切ないながら生き抜いて(負けない)
やっとこうして
歌おう さあ今こそ
人は一人じゃない筈さ
ギター抱えて集まれば
あの頃と少しも変わらない
我らロンリーハーツ親父バンド
温もりじゃ負けはしない
一度も結婚しない奴(一度目もだめ)
二度も別れた不届きな奴(二度目も)
三度転んで起き上がり(三度目もほら)
また転ぶのも人生(人生)
いつかきっと笑えるさ(いつか きっと)
どんなに苦しい坂道も
どうにか乗り越えて
生きてきたのだから
話せば長い物語(思いがけず)
運の良いこと悪いこと(それぞれ)
ああ何もかも
笑い飛ばして
人は一人じゃない筈さ
ギター抱えて集まれば
あの頃と少しも変わらない
我らロンリーハーツ親父バンド
元気じゃ負けはしないぜ
生きているから楽しくて(生きているから)
生きているからこそ悲しくて(頑張れ)
生きているから辛いけど(生きているから)
明日は必ず来る(必ず)
いつか未来の子供達に(子供達に)
心のバトンをつなぐため(つなぐため)
頼りになるような
大人になるために
歌おうロンリーハーツ親父バンド(親父バンド)
若造時代に気づかない(気づかない)
本当の優しさや
愛や命の重さを
加山雄三とザ・ヤンチャーズ - 座・ロンリーハーツ親父バンド (若大将 50年! 加山雄三の武道館 2010)

■加山雄三とザ・ヤンチャーズ
≪メンバー≫
加山雄三
森山良子
谷村新司
南こうせつ
さだまさし
THE ALFEE

加山 雄三 (かやま ゆうぞう、1937年〈昭和12年〉4月11日 - )
日本の俳優、シンガーソングライター。 神奈川県横浜市出身。
タレント業のほか、音楽家としてギタリスト・ピアニスト・ウクレレ奏者、画家としても活動している。 作曲家としてのペンネームは弾厚作。血液型A型。本名は池端 直亮 (いけはた なおあき)。 ニックネームは若大将。

★加山雄三 - Wikipedia

