つづき→→→
そして、ひたすら
1人陣痛室で耐える。。。
せっかく立ち会い教室出たのに
『私ひとりで産んじゃうよ~
』
と思い、助産師さんに
携帯借りて
再びpapaにTEL
もう痛くて公衆電話まで
行くなんて無理だった
22時頃
papa到着
陣痛がくるたびに
一緒に呼吸をしてくれる
そして子宮口CHECK
『5センチ開いてるからね~』
はいっ!?
ご、ご、ごせんち??
こんなに痛いのに?
まだ半分??
私の中では
7、8センチには
なってるんじゃないかと
予想してたから
『5センチ』と言われ
いきなり出口が見えないトンネルへ~
レッツゴー。。。
ここから
『痛い』only
そして普通~に日付またぐ。
6月19日
1時頃内診しても
まだ5センチ。。。
はぁ~~~??
『開け!ゴマ!!』テキなー
『開け!子宮口~~~』
状態でした
このあたりで
赤ちゃんに酸素がうまく回ってないから
分娩室のベッドの方がいいかも!!
と言われいきなり移動開始。
陣痛、心音の機械は
つけっぱにしておくって言われて
機械がお腹に食い込んで痛いし、
papaは機械をマスターしたらしく
陣痛くる少し前に
『くるよ!!!』と
言いだす始末ww
しかも陣痛が治まると
papaも気が抜けて
こっくん、こっくん。。。
寝てるーーーΣ( ̄□ ̄;)
しかし、突っ込む元気もなく
ケンカする余裕もなく。。。
そして私も
陣痛と陣痛の合間に
コテン。。。
人って本気で眠いと
たった数秒だけでも寝れることを
papaと学んだよ
ここから
時計とにらめっこ。。。
助産師さん曰く、
『朝の7時頃かな??』
オイオイ。。。
冗談でしょ~


つづく→→→