
では。。。
初めての自然分娩
壮絶?な体験談を
6月18日
引っ越しの日
夜中からお腹が
下痢Pのよーに
キュンキュン痛い。
ちょこちょこ目が覚めたけど
気付いたら朝
でもなんとなく気になって
『今日くるかも!?』と
papaに予知する。
朝9時から
新居でケーブル、ガス、ソファー、エアコン。。。
手続きやら設置やら
大忙し
しかも外は
どしゃ降りの雨~
まだお腹痛いから
時間を計ると
15分~20分間隔。。。
でもまだ不規則だし
私は初産婦と一緒なので
10分間隔が1時間続くまで
とりあえず待つことに。。。
引っ越しは午後からだったので
新居の作業が終わり次第
またアパートへ帰る。
しかし、大雨のせいで
午前の引っ越しが押したらしく
『15時頃になっちゃいます』ってー
とりあえず
部屋のお掃除やら
細かいものの荷造りをしつつ
陣痛の間隔をメモることに。。。
引っ越し屋さんもきて
作業を見守る。。。
16時頃。。。
気付いたら
すでに5分間隔が
1時間。。。
でもそんなに痛くない。
『あたし、やっぱ痛みに強いのかも~
』
『この痛みなら余裕じゃ~ん
』
。。。えぇ
完全になめてました
お産甘くみてました
そんな事も気付かず
『とりあえず病院に電話してみる
』
papaに告げる。
現状を伝えたら。。。
自宅から病院まで
夕方の時間帯だと
約1時間ぐらいかかるから
『入院にならないかもだけど
診察するので今から来て下さい!!』
と言われる。
papaにも余裕で
『たぶん大丈夫だから
引っ越し頼む~~~
』
てなかんじで
両親とりんと
へ
向かったのであった
出産レポ②につづく
