日韓合作ドラマ、地元に協力要請 浜松のホテル |
| 2010/09/11 |
| 韓国ドラマのロケ誘致に取り組んでいる浜松市北区三ケ日町のホテル「浜名湖レークサイドプラザ」を運営するマグナリゾートは10日、同ホテルで日韓合作テレビドラマのロケ誘致説明会を開いた。韓国の制作会社「エムメディア」のピョ・ミンス代表らがドラマの概要を発表し、地元の企業や観光、行政の関係者に「静岡と共に作り上げていくドラマ」と呼び掛け、撮影への協力を求めた。 ドラマの仮題は「シンデレラ」。明るいラブストーリーで全20話を予定。脚本は未完成で、協力者のニーズに合わせながら作り上げていく。日本では来春に1カ月弱の期間で2話分以上の撮影を行うという。来年5月からの韓国での放映を目指し、日本でも放送される。 スタッフは韓国でもトップクラスの監督や俳優を起用。監督は多くの韓国ドラマを手掛けたピョ代表が務める。未決定だが、主演女優にはソン・ヘギョ、キム・アジュン、ユン・ウネなどが、主演男優にはキム・ヒョンジュン、ニックン、チョン・ヨンファなどの名前が挙がっている。 説明会では、韓国だけでなくアジア全体にもPR効果があることを伝え、金銭面のほか、通訳や移動手段などを要請。地元住民のエキストラ出演も予定しているという。ピョ監督は「この美しい風景をどう描くか考え中。みなさんで楽しく撮影できることを期待している」と述べた。 |
頑張って!!静岡の偉い人!!www
是非!!主演にキムヒョンジュンを~!!!
そしたら静岡遊びに行くから~~~~www