こんにちは!

石川紗由佳です。

 

 

ただ今


静岡に来ています。




来週の本番に向けて


最終リハのためです。




そして


リハ後、こちらで






お風呂が


岩風呂、コラーゲン風呂、炭酸水風呂


など、沢山種類があったり




本が読めるスペースがあったり




リラックスできる


とてもよい空間でした。





が、写真が全く上手いこと


撮れず



その良さをお伝えできない


写真の技術のなさを


痛感しております。











ところで


今回の静岡での本番



リハの回数が


4時間×3回という




私の経験上


最短最速での振り入れでした。





あとは来週までの1週間


どれだけ自分のものにできるか・・!!


です。





何はともあれ


ひとまずの完成に



振り付け師の先生や


一緒に踊るメンバーと




「時間が限られていれば

 人ってその中で何とかするもんだ」



と言い合いました。




何気ない会話だったんですが


本当にその通りなんです。





発表会など


本番に出るという経験は



すごく踊りを


成長させてくれます。





それは


リハがあるからとか



同じ振りを繰り返し


練習するからとか




もちろん


それもそうなんですが




何より


本番という時間制限付きで



明確な目標を持つことが


できるからこそ




普段の何倍ものスピードで


上達することができるんです。





だから


積極的に本番の機会を


作ることは


すごくお勧めです!





レッスンは欠かさず頑張っているけど


最近イマイチ上達を感じない方や




上手くはなりたいけど


舞台で踊るなんて恥ずかしい



一緒に踊るメンバーに


迷惑かけたくないし・・




と躊躇してる方




ぜひ!


思い切って


本番の機会を作ってみてください。





きっと


沢山の気付きと



踊りの変化を


バシバシ感じられると


思います。





さて


明日は青木さんの


「美脚整体セラピスト養成講座」


があるので



夜行バスで


静岡から大阪に向かいまーす^ ^


 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

こんにちは!

石川紗由佳です。

 

 

プログラムで

 

ピケターン強化中のAさんから

 

こんな報告をいただきました。

 

 

 

「先日、レッスンで先生に

『骨で立って!』と言われました。

 

 今まで、そんな視点からのアドバイス

 もらったことなかったんです。

 

 身体の使い方が変わったから

 今までと違うアドバイスが

 もらえたのかも!」

 

 

と、とても晴れやかな表情で

 

話してくださいました。

 

 

 

 

Aさんが今まで

 

先生に言われてきた注意といえば

 

 

・アームスを前でかかえて(背中が反るため)

・パッセをキープして

・前脚の踏み込みをしっかりと

・ハムを使って

 

 

など

 

 

 

Aさん自身も

 

・足で床を踏む

・アームスを床と平行に保つ

・パッセを上げる軌道

 

 

などを

 

意識してきたそうです。

 

 

 

 

意識しているけど

 

なかなか出来なかったり

 

 

部分的で

 

細かな数多くの注意に

 

 

混乱したり

 

モヤモヤを感じていました。

 

 

 

 

誰しも

 

意識しているつもりなのに

 

何度も同じ注意をされると

 

やっぱり落ち込みますよね。

 

 

 

もちろん

 

言われたことを

 

その場で直したり

 

 

次のレッスンまでに

 

少しでも改善する努力は

 

必要です。

 

 

 

 

でも

 

自分の成長を感じられないまま

 

同じことを

 

繰り返しているように思えると

 

 

 

そのうち

 

自分には無理なんだ、、

 

と諦めてしまったり

 

 

楽しさが半減してしまう気持ちも

 

よくわかります。

 

 

 

 

わかります!

 

が、しかし!!

 

 

 

 

この

 

先生からの注意の受け取り方が

 

 

上達のスピードに

 

大きな影響を与えているんです。

 

 

 

 

例えば

 

 

周りの大人を観て真似して

 

どんどん成長していく素直な子供と

 

 

 

言い訳したり

 

上司の指示に心の中で

 

文句を言いながら

 

仕事をしている大人

 

 

 

 

どちらの成長度合いが高いか

 

わかりますよね。

 

 

 

 

先日のAさんは

 

『骨で立って!』という

 

 

今までと違う視点の

 

自分の中にすんなり入ってくる

 

アドバイスをもらえたことで

 

 

 

新鮮で前向きな気持ちで

 

先生のアドバイスを

 

受け取ることができました。

 

 

 

 

そして

 

心が開放的になったことで

 

 

身体の余計な力が抜け

 

回転にも少し安定感が出てきました。

 

 

 

これからが

 

ますます楽しみです。

 

 

 

 

 

では

 

どうしたら先生の言葉を

 

前向きに受け取り

 

 

上達につなげることが

 

できるのでしょうか。

 

 

 

 

それは

 

 

意識の視点を変える

 

 

です。

 

 

 

 

 

具体的には

 

 

いつも

身体の部分ばかりを

意識している人なら

 

細かいことは一度置いておいて

体全体を意識してみる

 

 

 

反対に

「どこを(何を)一番意識して踊っていますか?」

と聞かれて

 

「ここを意識してます!」

と即答できない人は

 

一箇所、部位を決めて

とにかくそこを意識してみる

 

 

 

とにかく

「脚を高く上げたい」

「ジャンプを高く飛びたい」

 

ということに

強くフォーカスしていたら

 

それができたら

どこで、どんな曲を、どんな風に

踊りたいか

 

と、想像の枠を広げてみる

 

 

 

といった感じです。

 

 

 

 

Aさんは

 

自分自身のの身体への意識の変化に

 

先生が動かされて

 

 

今までにないアドバイスを

 

引き出すことができたように感じる

 

 

 

とおっしゃっていました。

 

 

はい^^

その通りだと思います。

 

 

 

 

それに加えて私が感じたのは

 

 

先生は、今までも

同じ言葉で注意していたけど

 

Aさん自身の受け取り方が変わった

 

 

自分がそこに意識が向いたから

その言葉をキャッチできるようになった

 

 

 

ということです。

 

 

 

 

みなさんもぜひ

 

自分に当てはめて

 

どんな視点の変換や広げ方があるか

 

イメージしてみてください。

 

 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

こんにちは!

石川紗由佳です。

 

 

 昨日の記事

「ピルエットの正しい練習方法とは?」では

 

 

 

・ピルエットをいきなり練習しても

   なかなか回れるようにはならない

 

 

・ピルエットを構成する

   5つの要素の見直しが

   ピルエット上達の近道

 

 

というお話をしました。

 

 

 

詳しく知りたい方は

 

ぜひ昨日の記事をご覧くださいね。

 

 

 

 

さて、今日は

 

その5つの要素の中から

 

 

「ルルベ」「プリエ」

 

に欠かせない

 

 

身体の使い方の意識について

 

お話します。

 

 

 

 

みなさんはレッスンで

 

 

「足を床に突き刺して」

 

「踵を踏んで」

 

 

などと言われたことは

 

ありませんか?

 

 

 

そして

 

何となく意味はわかるけど

 

 

「実際どうすればいいの?」

 

「言葉通りやってみたけど

   脚やお尻に変な力が入るだけで

   しっくりこない」

 

 

なんてこと

 

あるのではないでしょうか。

 

 

 

 

そう、これらの注意

 

素直に言葉通りやろうとすると

 

 

多くの場合

 

余計な力が入ってしまうんです。

 

 

 

 

なぜなら

 

 

「足を床に突き刺して」

 

「踵を踏んで」

 

 

という言葉は

 

 

 

身体のごく一部に

 

意識が集中してしまいやすいから

 

 

です。

 

 

 

身体全体として

 

すごくバランスが悪くなって

 

しまいます。

 

 

 

では

 

どうすればいいのか

 

 

 

それは

 

 

 

 

意識したいところを

 

到達点

 

として認識することです。

 

 

 

到達点

 

というからには

 

 

そこに向かう通り道の存在も

 

同時に想像がつきませんか?

 

 

 

 

ルルベやプリエをする時

 

床と接しているつま先や踵を

 

 

 

独立した点

 

として認識するのではなく

 

 

 

 

坐骨→太腿の骨→膝の関節→スネの骨→くるぶし

 

 

といった

 

 

「通り道」

 

の先の到達点として

 

意識するのです。

 

 

 

 

ホースから出てくる水のように

 

坐骨から踵に向かって

 

意識が向かい続けるイメージですね。

 

 

 

 

わかりにくいという方には

 

一つ、やってみてほしい

 

ワークがあります。

 

 

とっても簡単です。

 

 

 

 

脚の付け根から、足のつま先までを

 

手で流すように撫でます。

 

 

 

たったこれだけです。

 

 

 

ただ

 

この時にポイントがあります。

 

 

 

・ホースから水が出続けるよな流れを

 脚の中にイメージすること

 

・手は、脚をしっかりと包み込むように

 密着させて触ること

 

 

この2つは

 

意識してみてください。

 

 

 

 

すると

 

中心から外に向かう

 

意識が生まれ

 

 

余計な力みが大幅に減り

 

楽に身体が使えるようになります。

 

 

 

 

 

これ

 

私が学んでいる

 

身体の使い方の稽古では

 

 

 

「遠心性」の使い方

 

と言います。

 

 

 

 

筋力に頼らず

 

それでいて

 

 

軸のある

 

強くてしなやかで

 

 

楽に相手に力の伝わる

 

身体の使い方の一つです。

 

 

 

 

つまり

 

ルルベで足を床を突き刺す

 

プリエで踵を踏む

 

 

といった時にも

 

 

脚やお尻に無理な力を入れなくても

 

床に力が伝わる

 

 

 

それが

 

楽に安定したピルエットに

 

繋がるんです。

 

 

 

 

今日の内容は

 

言葉だけではわかりにくい部分も

 

あるかもしれませんが

 

 

 

とても大切な

 

身体の使い方の意識なので

 

 

 

何度も丁寧にお読みいただき

 

日頃のレッスンや練習の

 

 

ヒントになれば

 

嬉しいです^ ^

 

 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

昨日のブログでは


私が新しいチャレンジに向けて


始動したお話をしました。




こんにちは!

石川紗由佳です。




お客様にも


今まさにチャレンジ中の方が


いらっしゃいます。




その方は、Aさん。



来年の1月に


バレエの発表会を控えています。





ソロで作品を踊るのですが


その中にピケターンが


沢山出てくるため



短期集中プログラムで


ピケの強化中です。





ところで


ピケターンやピルエット、シェネなど


回転系のテクニックに


苦戦する方は多いと思います。





いくら練習しても


なかなか回れるようにならなくて



苦手意識を持ち続けていたり


しませんか?





実は私も



「一体、あと何回位回れば

   安定したピルエットができるように

   なるのだろうか・・」



と、途方にくれたことがありました。





練習をサボっているのならともかく


練習しても一向に回れる気配がない・・・




その原因








それは









回転の練習をしていたから


です。





え?何が違うの??


意味がわからないですよね。




もう少し詳しくご説明しますね。





ピケにしても


ピルエットにしても



それ自体を練習する



確かに間違いではありません。





ただし


ピケもピルエットも



それは


最終的に完成した


完全体



のようなものなんです。





例えるならば



みなさんが


仕事で作っている会議の資料や


メールでのやり取り





これを


赤ちゃんにいきなり


「明日の会議の資料、作っておいて」



と言っているのと


同じなんです。





わかりやすい会議の資料を


作るには




小学生で習った


平仮名、カタカナ、漢字


に始まり




沢山の言葉や表現



年齢を重ねるとともに


身に付けた伝え方や


専門用語




などなど


沢山の要素が含まれています。





つまり


ピケやピルエットも



分解して


一つ一つを


クリアしていけばいいわけです。





どのように分解できるかと言うと


主に5つの要素に


分けることができます。




その5つとは


・真っ直ぐ立つ

・ルルベ

・プリエ

・重心移動

・捻り



です。





なんと・・!


こうして見ると



バレエやジャズダンスでは特に


基礎としてやっていることばかり



ですね!





今日は


少し長くなってしまったので



それぞれの要素の


詳しいチェックポイントは


またの機会にしますが





まずは


これらを一つ一つ


見直すことから


始めてみて下さい^ ^


 

 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

こんにちは!

石川紗由佳です。

 

 


今日は


青木さんのコンサルを


受けてきました。





そして、、、



今までとは


ひと味もふた味も違う



新たな企画が決まりました♪♪




頭の中のイメージだけで


ワクワク、にやにや


しています。





みなさまにお伝えするのは


もう少し先になりますが



準備ができたら


こちらのブログで


お知らせしますので



楽しみにおまちいただけたら


嬉しいです。




今後の最新情報のチェックを


お見逃しのなく〜^ ^









さて


写真は先日



師匠青木さんの


美脚整体セラピスト養成講座


スタートアップの様子。




今回は


講座の受講だけでなく



サポートスタッフとしても


関わらせていただきます。





責任と緊張感を感じつつ

(勝手にね、、)


貴重な経験と、挑戦の機会に


とても感謝です。





身体の使い方や施術の


スキルアップはもちろん



新たなメンバーとの関わりも


楽しみです^ ^





 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

先日

 

ダンスのリハーサルで

 

静岡に行ってきました。

 

 

 

高速バスを利用したのですが

 

乗車券はもう

 

当たり前のように

 

スマホなんですね。

 

 

 

こんにちは!

 

石川紗由佳です。

 

 

 

 

 

事件は

 

帰りのバスの乗車直前に

 

起きました。

 

 

 

行きと同じように

 

スマホの乗車券を出し

 

 

乗り慣れない高速バスなので

 

乗り場や出発時刻を再度確認。

 

 

 

 

・・・すると

 

私の目に飛び込んできたのは

 

 

 

 

 

 

乗車日が

 

「翌日の日曜になってるーーー!!」

 

 

 

 

なんで、なんで???

 

 

往復でチケット取ったのに?

 

行きは何の問題もなく乗れたのに??

 

なぜ帰りのチケットの日付

明日の日曜日???

 

 

 

 

そう

 

日付けを間違えて

 

予約してしまっていたのです。

 

 

 

そして

 

実は、行きの乗車券も

 

日曜のもの。

 

 

 

でも

 

それに全く気付かず

 

 

あまりにも堂々と

 

乗車券を見せていたので

 

 

バスの方も

 

気付かなかったようです。

 

 

 

 

いや〜

恐るべし思い込みです。

 

 

 

帰りはきちんと事情を説明して

 

とても親切な乗務員さんのお陰で

 

無事に帰ってきました。

 

 

 

 

 

こんな勘違い話を

 

したかったのではなく

 

 

 

この思い込み

 

 

踊りの上達にも

 

同じことが言えるんです。

 

 

 

どういう事かというと

 

身体は自分が思っている事を

 

正直に映し出す

 

 

 

 

例えば

 

こんな風に思いながら

 

レッスンを受けていること

 

ありませんか?

 

 

 

・あれも出来ない、これも出来ない

    と、欠けているところばかりに目を向けて

    レッスンを受けている

 

 

・周りの人はみんな上手くて

   この中で自分が1番下手だ

   とビクビクしながらレッスンを受けている

 

 

・新しい振り、覚えるの苦手

    振り覚え速そうな人の後ろにいておこう

 

 

 

 

このような

 

 

自信のなさ

 

せっかくレッスンを受けているのに

消極的な姿勢

 

 

などは

 

思ったまま踊りに出ます。

 

 

 

 

その姿を見た先生は

 

「ダンス始めたばかりなのかな」

 

と、思うかもしれません。

 

 

 

そうなれば

 

アドバイスも

 

それに合わせたものになります。

 

 

 

出来ないことがあるのは当然です。

 

周りに比べてどうかとか

関係ないんです。

 

 

 

それよりも

 

あなたが持っている100の力のうち

 

60しか出さないことで

 

 

先生からも60のアドバイスしか

 

もらえなかったら

 

 

もったいないと思いませんか?

 

 

 

反対に

 

スキルに関わらず

 

 

先生の一言ひとことに食いついて

 

やる気がガンガン伝わったら

 

 

 

先生に

 

「少しでも上手くしてあげたい!」

 

「良いところを引き出したい!」

 

と思わせることができたら

 

 

 

今の自分の100に対して

 

120150200

 

 

より上達できるアドバイスを

 

引き出すことが

 

できるかもしれません。

 

 

 

自分の力を

 

自分の心で差し引かず

 

 

堂々と、積極的な姿勢で

 

 

レッスンを受けてみてくださいね^ ^

 

 

 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

 

本当の引き上げがわかる!

ぶれない軸のある身体を作る

5つのポイント

 

 

という5日間の

 

無料メールセミナーを

 

配信しています。

 

 

登録はこちら

 

 

 

 

 

【あなたはこんなことで悩んでいませんか?】

 

 

 ・力を抜く感覚がわからない

 

 ・自分の可動域いっぱいに踊ると

  軸がぶれる

 

 ・自分がイメージしている動きと

  実際の動きにギャップがある

 

 ・体幹トレーニングを重ねても

  パフォーマンス向上の実感がない

 

 

そんなお悩みを解決する

 

メールセミナーです。

 

 

 

【軸のある身体を手に入れる方法とは・・?】

 

 

「ぶれない軸のある身体」

 

になるのは、決して

 

難しいことではありません。

 

 

身体のある3つの部位に

 

アプローチするだけ

 

いいのです。

 

 

 

【軸のある身体を手に入れると・・?】

 

 

 ・イメージ通りに身体が

  動かせるようになる

 

 ・手足を自由自在に使って

  踊れるようになる

 

 ・きつい筋トレをせずに、本番の

  広い空間でも踊りが安定する

 

 ・反り腰が改善する

 

 ・レッスンやトレーニングの成果が

  踊りに繋がるようになる

 

 

 

無駄な力を使わず

 

楽に踊ることができ

 

 

必要最低限の筋力で

 

大きなパワーを発揮できるように

 

なるのです。

 

 

 

つまり

 

今ある身体の能力で

 

パフォーマンスUPすることが

 

できます。

 

 

 

 

【お客様のご感想】

 

 

 ・身体がしなやかに軽くなった

 

 ・足が床に吸い付く感じで

  床を感じられた

 

 ・肩甲骨周りが軽くなり

  踊りやすくなった。

 

 ・体幹がブレなくなり、出した手を

  しっかり留められるようになった

 

 

 

 

【内容はこちら】

 

 

第1回

引き上げられずに軸がぶれる人の共通点

 

第2回

自然と軸のある身体になる方法

 

第3回

全身の無駄な力が勝手に抜ける秘訣

 

第4回

手足が自由自在に踊れる

●●エクササイズ

 

第5回

動きが滑らかになる

◯◯◯エクササイズ

 

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

 

 

ご登録は、こちらから

 

 

お待ちしております!

 

 

「『真面目にやってたら

      きっと誰かがみててくれる』


なんて思うなよ」




大学院時代


教室で課題をやっていたら


友人に言われた言葉です。




こんにちは!

石川紗由佳です。




「え、いきなり?

どういうシチュエーション??」


ですよね。




はい、そうなんです。



この友人


今でも仲がいいのですが




突然、ふざけたトーンで


一瞬、訳のわからないことを


言ってくるのです。




でも


よく考えてみると



すごく本質を突いてることを


言ってる



そんな人です。





そして


その時も気付かされたことが


ありました。




「無駄な経験なんて何もない」


という言葉



みなさんも一度は


聞いたことがありますよね。





確かにそうだなと思います。




でも


「言葉のまま鵜呑みにするのは危険」


とも思っています。





なぜなら


「無駄にならない経験」


というのは




自分で考え選択したことに限る


と思うからです。




つまり


人に言われたから仕方なく、、


周りがやってるから自分も、、



という


流れや周りに合わせて



ただやったことで得た「経験」に


「無駄なことはない」


というのは



当てはまらないと


思うのです。





なぜ、このようなお話を


するかというと




実は


踊りも同じだからです。





例えば


「体が硬いんです。

   開脚が全然開かないんです」



と言う方が


多くいらっしゃいます。




確かに


極端に硬ければ


踊りにも支障が出ますし



硬いよりは柔らかい方が


多少いいかもしれません。




でも


柔軟性を手に入れても


踊りのうまさに大きな差は


出ないことがほとんどです。





決して


柔軟性を上げようとする事が


悪いと言いたいのではないですよ!




でも


このブログを読んで下さっている


あなたなら



本当は



「開脚が開く」


ということよりも




「踊りの上達」


「思い通りに、イメージ通りに踊れること」



が重要なことだと思うんです。




それならば


柔軟性を高めようとすることに関わらず




それは何のためなのか?


本当に上達に繋がっているのか?


頑張って取り組んでいることは

今の自分の課題に直結することか?




を常に意識し


見直していくことが大切です。




レッスンやトレーニングが


踊りの上達に繋がる


ヒントになれば嬉しいです^ ^

 

 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

こんにちは!

石川紗由佳です。

 

 


今日は


私にとって、一年の中で一番



身体が健康なことに


有り難さを感じる日です。





なぜかと言うと


ちょうど2年前


髄膜炎で約1ヶ月、入院をしました。





入院中は


外には出られないし


仕事にも行けないし


もちろんダンスもできないし





でも、そのお陰で


強制的にではありますが




時間に追われたり


やらなければならない事に追われる


ということがなくなりました。





当時はまだ


アパレルの会社員だったので




職場の方や家族、友人


病院の先生や看護師さんにも恵まれ




安心して入院生活を


送ることができました。





それと同時に


自分の本当の気持ち


本当にやりたい事と向き合う



という貴重な時間としても


過ごすことができました。





そして


私の中に出た答えが



「ダンスの上達をサポートする

  トレーナーになりたい」



「いくつになっても楽な身体で

   思い通りに踊れる人を増やしたい」



ということでした。





そう


この入院が



ダンストレーナーを志す


大きなきっかけの1つでした。






入院、という


マイナスに思える出来事が




私の心の底にあった



でも


色々な言い訳で蓋をしていた


本当の気持ちに


気付かせてくれたんです。





それとリンクするように


最近よく


自分に対してする


質問があります。





それは



「この人は(この出来事は)

   私に何を気付かせて

   くれているのだろう」



という質問です。





どういう事か




実はこの言葉


師匠青木さんから聞いた言葉なんです。




「そんな受け取り方

   できてない事も多いな。。」


と思い


心掛けるようになりました。





例えば



人から納得のいかない事や


理不尽なことを言われたり




予定が予定通りに進まない


ハプニングが起きた時など




マイナスに思える事に


出会った時




相手に対立心を持ったり


落ち込んだり


自分を責めたり




そんな事ってありませんか??





「ない!」


って胸を張って言えたら


いいのですが




私はあります。。。





でも、そんな時




「この人は(この出来事は)

   私に何を気付かせて

   くれているのだろう」



と考えてみる。






この考え方ができたら


全てのできごとが


プラスになると思いませんか?





今日は踊りとは関係ない


ちょっとした気付きのお話でした。



 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加

 


 

こんにちは!

石川紗由佳です。

 

 

先日、あるお客様が


セッションを受けに


来てくださいました。




その方は、去年の10月に


体験を受けて下さったSさん






実は


私が会社員をしながら


パーソナルトレーナーの活動を始め



最初に来て下さった


お客様なんです^ ^





体験受講後も


ブログを読んでいてくださったそうで




またこうして


来ていただけたことが


とても嬉しかったです。






ところでSさんは


ベリーダンスの上達のため


バレエを数年前から


始められました。





最近楽しくなってきたものの


できない事だらけで


今でも「バレエは修行のよう」


とのこと。





まずは整体で


足を触ってみると




足裏はとても硬く



脛の骨には


トゲトゲしさを感じました。





実は


ダンスやバレエをしていて


このような状態の脚の方


とても多いんです。





硬さやトゲトゲしさ


重さなどは


踊る上でデメリットがあります。





例えば



・踊りがぶつ切れに見える


・動きが硬くなる


・全身を連動して使えず

   手脚に余計な力が入る




などです。





整体で緩めていくと


上体と手脚に繋がりのある



楽でコントロールしやすい


身体になります。





ただ


それだけでは



身体が緩まなかったり



その場は緩んでも

またすぐに戻ってしまう



場合があります。





みなさん


思い浮かべてみてください。





レッスンで


少人数のグループに分かれて


順番に踊ることってありますよね。





イメージを身体に伝えるように踊ることや



自分の身体と向き合って集中して踊るよりも





「他の生徒さんに

   自分のできないところを見られたくない」



「上手く見られたい」



「自分一人だけ出来なかったら恥ずかしい」




と思うこと


ありませんか?





自分を実際以上に良く見せようとしたり


虚勢を張っていると




それはストレスとなり


硬さやトゲトゲしさ

重さとして


身体に現れるのです。





踊っている時の


心の状態が変わると


身体は変わってきます。





もちろん


踊っている時だけでなく




日常でも


楽で疲れにくい



自然体で


いつもエネルギーの高い状態で


いられるようになってきます。





ぜひ


心の状態を通して


身体に目を向けてみてください^ ^


 

 

ではまた!

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

* * * * * * * *

 

『本当の引き上げがわかる!

 ぶれない軸のある身体を作る

 5つのポイント』

 

 

5日間の無料メールセミナーを

配信しています。

 

 

ぶれない軸のある身体を手に入れて

 

怪我や痛みのない

 

 

あなた本来の身体で

 

踊れるサポートをしていきます。

 

 

登録はこちら

 

詳しくはこちらへ*

 

 

 

 

 

ぜひ、友だち追加

してみてください^^

 

友だち追加