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実はこの友人にフィリピン女性を紹介してもらう前に
これらの騒動のきっかけとなる事がありました。
それは仕事でアンヘレスに滞在していた時の事です。
知人とウォーキングストリートへ行ったのが始まりです
私はクラブの1人の女性(20歳)を一目ぼれをしてしまい
女性の電話番号とフェイスブックIDの交換をし何度か
食事などしました。そして私は帰国する事に!
日本へ戻ってからもフェイスブックで連絡を取っていま
した。2週間ほどして私は押えきれない気持ちをぶつけ!
結婚をしたいと伝えました。すると返事はOK!
その後毎日、TV電話やチャットをして心躍る毎日で
チャットのキャラクターのラブラブスタンプなどを送り合う
中で周りの人から見てて恥ずかしいと言われるぐらい
です。TV電話では投げキッスの投げ合いをしたりしました。
真剣な時は結婚書類や将来の計画を進めたりしました。
そして3ヶ月後にフィリピンへ行くことになり、女性の両親へ
挨拶とフィリピンの結婚の届などを行うためです。
フライト当日、彼女はマニラへ迎えに来て、そのまま一緒
にアンヘレスの知人の家に向かいました。家に着くと頼ま
れていた最新のスマホとチョコレート100個とカップラーメン
100個をプレゼントしました。
それからすぐに書類の確認などをしました、すると足りない
書類があったので彼女が家へ取りに帰る事となり、夕方まで
に戻ると言いすぐに彼女は家に帰って行った。
それから夕方、彼女からチャットで町のホテルに2人で
泊まろうと、急に言ってきたのです。予算が無い事は知って
いるのにどうしてと?やり取りが続き、知人が間に入って
会って話す事になり、彼女の家の近くのジョリビーで待合わ
せです。
すると知人は彼女は来ないと思うよと言い、私はそんなこと
ないよ!若いからわがままを言っているんだよと擁護!
恐る恐る店内を見渡すと彼女が居ました、私はホットし話しを
始めたのですが、知人が彼女に言った、今日は私をあなた
の家に泊めて、結婚の準備をしなさいと言ってくれたのです。
すると彼女はしょうがない様子で私を連れて家に向かいま
した。
しかし着いた所は彼女の友人の家だったのだ、彼女は
ここで1ヶ月間滞在しますと言って寝る場所を作ってくれた。
初夜と思っていたのだが彼女は今日は生理だと言って
××を遠回しに拒否してきた。私は友人宅でもあるので
気持ちを抑え××を我慢した。(なんてっ日だ!)
昨日の事は日常あることだと思っていたので直ぐにラブ
ラブに戻れると思って朝を迎えた。すると彼女は私に今日は
あなたの知人の家にお昼に行きますと言うのである、
何しに?どうしたの?と聞いても理由を話しませんでした、
しかも私の荷物も持って行くと言うのです。知人の家に
一緒に滞在するという事なのか?
訳も分からず知人の家に彼女とその友人と私は3人で
知人宅へ行った。
そして知人宅で話し合いが始まった、彼女は要するに
わがままを通す事を望んだのだった、そしてカジノや
レストランでの食事などをその友人を含め楽しみたいと言う
事が本音であった。私の知人はあきれてしまい当人同士で
決めてくれと言われ、私はその場で返事をせずに、彼女を
返し後で連絡すると言った。
彼女を通りまで送る途中に彼女の方からもう別れま
しょう!と切り出して来た。
この一言で私は疑心が確信へと近づき夢から覚めた
のだった。
彼女は3ヶ月前から結婚するつもりもなく、お土産と
贅沢な遊びやお小遣いが欲しかったのだ。
チャットも友人とやっていた可能性もあるし結婚の
書類も独身である証明書は無かったのである。
私は少し考え。別れる事に同意した。(悲泣怒)
後日、渡した最新の携帯電話を返してもらうために
フィリピンの友人に連絡を取ってもらい会いに行った
すると、すんなり携帯電話は返してくれたのだ。
少しは反省しているのかなと!憎めないと思った!
その携帯電話は色々やってくれたフィリピンの友人へ
あげた。数日後その友人が見せてくれた写真があった
のだが、その写真は私が買ってきた最新の携帯電話に
彼女が撮った写真が残っていたというのだ、その写真
には仲良くフィリピン男性と乳児が彼女と映っていた
のだ。
私が渡したお土産とお小遣いは、この男に行った
のだと思うと腹が立ってきて、彼女にも文句を100個
ほども言いたい気持ちになった。
こうして私はこの気持ちをこの友人に話し、友人が私に
結婚したいなら私が紹介してあげると言ってくれた事が
きっかけでフィリピン女性を紹介してもらう事になるのです。
この続きはブログで紹介いたします、楽しみねぇ!