
メリル・ストリープ、アン・ハサウェイをはじめ、登場人物が次から次に衣装替え。
それがとても目に楽しい。
アシスタント役で、ブリジャートン家のめんどくさいインド系の女性も出ていた。
スタイルがよくてハイブランドのファッションがとてもよく映えていた。
まあ、感想それだけなんだけど、そのために劇場に足を運んだんだし、なんの文句もない。
今年に入って、会社との契約の問題を抱え、心が痛い。
この映画を見て、労基に行かなくても、まあいいかって気持ちにもなった。
でも、あれだけズタボロに言われたら、気が済まないよなあ。
