なんだか言い表せない感情。



悔しいとかイライラするともまた違って



悲しいでもなけりゃ怒りでもなんでもない。
















私が本当に『触れたい』世界って物ってなんだろう。










相方が軽音サークル入るって聞いて、あぁいいなとか思ったり



かと思えば吹奏楽が恋しくなる。



つい最近まで私は音楽に『触れている』と思っていた。



否、ただそのものの空間に『浸っている』だけなんだと、思った。



文学もそう。



私は話を書くのも読むのも好きだけど、結局は好きなものに『浸っている』だけ。



『触れて』はいない。




























みしぇるに会いたい。



きっと調整もされないで放置されてるからきっと怒ってるはずだ。



Bassに浮気しようとしたから怒ってるはずだ。



『お前は何がしたいんだ!』って怒ってるはずだ。



みしぇるだけが私が『触れた』唯一の音楽なのかもしれない。



家に帰ったら調整に出してあげよう。
(じゃなきゃHのキーが使い物にならなくなる。)



おやすみなさい。