自分がカラオケでやるときのための文字起こし。他都道府県版を作る予定はありません。


千:千奈(県外に出たまろみの担当)

リ:リーリヤ(県内にいる弟の担当)

千「それでは現地の、リポーターさ〜ん!」
リ「葛城リーリヤです。

  私は今、岡山県にいます!

  桃太郎は、読んだことあるんです。」



リ「きびだんご、食べてみたいんです!
  あげたらお供になってくれるのかなぁ」


リ「はぁ〜、美味しかった。
  お供は見つからなかったけど‥‥」
千「葛城さん、聞こえております?」
リ「は、はい!聞こえます!」
千「現地の方から、応援メッセージが届いていますわ。」
リ「わぁ〜」
千「読み上げますわね。
  『ぼっけぇ好きじゃぁ〜!!
  岡山は桃太郎‥‥だけじゃない!』」
リ「ぼ、ぼっけ??」
千「『日本三大名園の後楽園!
  美しい景色が楽しめる倉敷!
  見どころたくさんだから、来られぇよ!』」
リ「わぁ〜、行ってみたいです!」

※ガチ岡山弁(備前)でのメッセージ
ぼっけぇ好きじゃぁ〜!!
岡山は桃太郎‥‥だけじゃねぇ!
日本さんでぇめーえんの後楽園!
美しい景色ゃー楽しめる倉敷(美観地区)!
見どころぎょーさんあるけぇ、来られぇよ!

立川シネマシティで行われた「午前十時の映画祭12 アポロ13〈選定委員の笠井氏トークショー付き〉」を鑑賞してきました。
※そちらの感想はツイッターか笠井氏のブログコメント(リブログ先)に書いています。

本ブログは「学んだ知識を記録する場」ということで、トークのなかで、アポロ13号のフライトディレクター、ジーン・クランツ氏が仕事において心がけている10か条があるそうです。
日本でもビジネス書等で紹介されているらしいですが、初めて知ったし、あのジーン・クランツの言葉ということで記事にすることにしました。

その10か条がこちら。
  1. Be proactive(積極的に行動せよ)
  2. Take responsibility(自ら責任を持て)
  3. Play flat-out(目標に向かって脇目を振らず、速やかに遂行せよ)
  4. Ask questions(分からないことは質問せよ)
  5. Test and validate all assumption(考えられることはすべて試し、確認せよ)
  6. Write it down(メモをとれ)
  7. Don't hide mistakes(ミスを隠すな)
  8. Know your system thoroughly(自分の仕事を熟知せよ)
  9. Think ahead(常に先のことを考えよ)
  10. Respect your teammates(仲間を尊重し、信頼せよ)
 出典:


映画の中でもジーンがメモを取るシーンがちょいちょい出てきていましたし、グラマン社の技術者が「LEMの噴射に責任はとれない」と言ったのに対し「あんたの責任にはしないよ」と言ったシーンがありましたが、10か条に従った行動だったんですねー。
ジーン・クランツ氏がどんなすごい人かってのはぜひ映画で観てみてください、笠井氏も言ってましたし自分も思うのですが、「こういう仕事できる人になりたい!」ってすげぇ思いますから。

近づくための第一歩、仕事への10か条でした。

作りました。


https://freeware.jeez.jp 


オンラインストレージ(クラウドストレージ)は会社で禁止されているけど、Vectorとかからはダウンロードできるんだ!なんでこの作者はVectorで公開してくれないんだ!って思う人向け。

収録ソフトは当方が必要になったものなので、通常は極稀に増えます。
リクエスト頂いたら追加検討します。

なお本サイトは原則として許可頂いたものを掲載していますが、それだけです。
ダウンロードしていいかとか、使用していいかとか、そういったのは自己判断でお願いします。
また必ずしも最新版に更新されているとは限りません。


中学生のときから進化していないので、HTMLとCSSはサクラエディタでガリガリ書いています。