こんばんわ、ゆっけです。
そんな感じで無事、おやじと気持ちよく初風呂を楽しんだ私ですが、
風呂を上がり体を拭いてあげ、そっからいきなりベッドへ・・・
なんだかんだで風呂で私は時間を一生懸命潰そうとしてたのがバレテいたのか、
ものすごい勢いで、私の体中に吸い付いてきた。
「ちょっとどうしたの?」
そんな馬鹿丸出しな言葉をかけたと思う・・・
脂肪に包まれた巨体に、押し潰されかけていた私・・・
あまりにも早い行動についていけてない私・・・
とりあえずちんこだけはにぎっておいた私・・・
半笑いのままの私に気付かないおやじ・・・
必死で笑いをこらえていると、いきなり口にちんこを押し付けてきた。
「うをっつ」
一度ちんこを払って、
「私今日初めてなんでどうしたらいいんんですかね?」
一気に半笑いが不快になった。
「ほんとに?やり方とか知らないの?んじゃー口を開けて
僕が腰動かすから、舐めて・・」
そう言うと、また口の中に入れて出し入れを始めた。
リズミカルに繰り返される出し入れ、、、
そして客の喘ぎ声がでかくなる度、深くまで突っ込んできた。
そして「おえーーーーー」
なんでか不思議だけど、一度「おえっつ」ってなると、少しでも口の中に物が入ると
「おえっつ」となってしまう。涙目で親父の陰毛を眺めている。
・・・・早くいけや・・・
目を通してくれてありがとう!