こんばんわ、ゆっけです。


そんな感じで無事、おやじと気持ちよく初風呂を楽しんだ私ですが、

風呂を上がり体を拭いてあげ、そっからいきなりベッドへ・・・


なんだかんだで風呂で私は時間を一生懸命潰そうとしてたのがバレテいたのか、

ものすごい勢いで、私の体中に吸い付いてきた。

「ちょっとどうしたの?」

そんな馬鹿丸出しな言葉をかけたと思う・・・


脂肪に包まれた巨体に、押し潰されかけていた私・・・

あまりにも早い行動についていけてない私・・・

とりあえずちんこだけはにぎっておいた私・・・

半笑いのままの私に気付かないおやじ・・・


必死で笑いをこらえていると、いきなり口にちんこを押し付けてきた。

「うをっつ」

一度ちんこを払って、

「私今日初めてなんでどうしたらいいんんですかね?」

一気に半笑いが不快になった。

「ほんとに?やり方とか知らないの?んじゃー口を開けて

 僕が腰動かすから、舐めて・・」


そう言うと、また口の中に入れて出し入れを始めた。

リズミカルに繰り返される出し入れ、、、

そして客の喘ぎ声がでかくなる度、深くまで突っ込んできた。

そして「おえーーーーー」


なんでか不思議だけど、一度「おえっつ」ってなると、少しでも口の中に物が入ると

「おえっつ」となってしまう。涙目で親父の陰毛を眺めている。


・・・・早くいけや・・・




目を通してくれてありがとう!


こんな自己満な文を誰か読んでるんでしょうか?

こんにちは、ゆっけです。

前回から暇人の癖に、何日も更新してません・・・

最近は、大好きなニュースもあまり見ず、自殺志願者を殺害したという事件から、

新しい情報は入っていません。

さて、前回は私が初めて配達された所で終わっていました。

知らない人がお金で私の時間を買う。

これがキレイな表現かもしれません・・・

やはり中には、性目的だけでなく自慢のコレクションを見せたい、

引越ししたばかりの部屋を見せたい、一緒に映画を見たいなど、

そのような一番やりがいのあるお客もいました。

そうかと思えば、インターホンを押してドアを開けた瞬間に液体を玄関で出すという

せっかちな方もいました。

そんな事が今後待ち受けているという事も知らず、初めてのお客と初めての男性との

入浴が始まりました。

洋服を脱ぎ中に入ると、なんともだらしがない体形の巨体が浴槽に体を沈めていました。

しかもメガネをしたまま・・・

すかさず、「メガネは??」

「レナちゃんの体よく見なといけないからね」

・・・・メガネ曇ってるやん

曇ったレンズの向こうのまなざしは既に私の全身をニヤニヤしながら、眺めていた。

一瞬寒気がして鳥肌がたった。

「あのーこのボディーシャンプーで、体を洗ってあげたいんだけど・・・」

きっと今ならもっとうまく言えるはず、だけどそのときの私にはマニュアル通り、

順序通りそれを実行させるので、いっぱいいっぱいだった。

自分の体を触られながら、くすぐったいくすぐったい言いながら、

お客の巨体をゴシゴシ洗った。

この体に包まれる・・この体に・・

そして、肝心な急所に手を伸ばす・・・

もちろん目はそむけながら。

手探りするとゴンっと当たった!!

え、何?これが?物?

私は母子家庭であと弟と暮らしている。

幼稚園の時から父はいなくて、近くでちんこなんか見たこともなく、

H経験はそれなりにあったけど、高校生の時の

セックスなんて、男がぶっさして終了。

そんな感じで、リアルにちんこを見たことなかった。


キモ過ぎる!!

私は自分のあそこを見て、驚いたのと同じくらい

男の物はびっくりした。どっからそんなパワーがみなぎって

おっ立たせているんだろう・・・

そして何より、脂肪が付いた肉の中にちんこがうまっているじゃん。


「レナちゃんのも洗ってあげる・・」

そんな感じで、ゴシゴシ洗いっこ。

そんな中、不覚にも私はその気持ちよさに何とも言えない気持ちになった。

俗に言う「覚醒

どうにでもなれ・・・もっともっと・・・


それからというもの、何でも吹っ切れれる別の人格で仕事をしようと思えました。



目を通してくれてありがとう。

はじめまして・・・ゆっけと申します。

世界中にたくさんブログがあるんですが、

ランキングや読者数の上位の方々などの第一回目というのは、

どんな内容を記入されているのでしょうか?


さて私は、自分の生活の中で恋愛というのは、

どのくらいの位置にいるのか・・・

それを考えて見ると本当におまけ程度に考えていました。


たぶん歪んでるんだと思います。


高校を卒業してすぐ、夜のお仕事に就き

流れ流れで、行き着いた所はデリバリーヘルスでした。


電話一本で自宅・ホテルに配達♪

その後は女の子と二人素敵な時間をお過ごしください♪

初めて私が配達されたおじさんの事は今でも覚えている。

結構立派な一軒家で玄関のチャイムを押したら

すごい笑顔で出てきた。

メガネでデブで白髪交じりで60才手前という感じの人。

芸能人に例えるなら、つるべ師匠みたいな・・・


マニュアル通りの挨拶をした。


「はじめまして、レナ(多分この源氏名だった)です。

 私本当に今日初めてなんですよ~。

 先払い制になってまして、何分にしますか?」


今だったらうまく言えるだろうに、

金を先にくれないなら、絶対触れさせてやらん!

そんな意気込みで、なんとか第一段階が終わり、とりあえずトークをしないといけない。

さすがに飲み屋をやっていたけど、全然状況が違う・・・

キョロキョロ部屋の様子を眺めて、ネタを探しは質問・返事を繰り返した。

時計ももちろんチェックしている。


私がやってた所の当時のシステムは基本が60分コースだった。

10分前には電話がなって、帰る準備をしないといけないから、

ほとんど50分ぐらい。

最近たまに地元のナイト雑誌なんかを立ち読みするけど、

30分コースや40分コースが多い。これには驚いた。

これじゃー箱ヘル(店)と変わらんじゃん!

そして女の子の分の収入もほとんど変わらない気がする。

移動時間や待機時間考えたら、とてもしんどいコースだと思う。

当時私の所は60分18000円だった。

女の子の分は一万だった。

一人一万。一人一万。一人逝かせたら一万・・・

この言葉はお客のちんこをしゃぶってる最中、呪文の様に

心の中で呟いていました。


話は戻り、初デリバリーですが、

このままどーでもいい話を続けていたら、サービスが出来なくなる。

そう思い、そろそろお風呂入りませんか?

とうとう、初めておやじと一緒にお風呂に入る事になるのですが、

この話の続きは次回


目を通してくださってありがとう♪