お久しぶりです。赤堀です。
超ソース顔の赤堀というわけのわからん紹介を頂きましたが、
私は顔が濃いという自覚はまったくないわけです。
むしろしょうゆ顔のイケメンくらいに思っていたら、自分以上の
爽やかなイケメンが店舗に異動してきて困っているというわけです。
ま、大和田のイケメンの話はまた今度にしましょう。
イルサローネの一癖二癖もある店長の中において
私が誇れるものは、パチンコスロットへの情熱なわけですが、
皆様は今どんな機種がお気に入りですか?
季節的にも今年のベストパチンコの紹介をさせて頂きましょう♪
皆様も今年を振り返りながら読んでくださいね。
スロットしか打たないって方は読み飛ばして頂いても結構ですが、
パチンコを始めるきっかけにして頂けると幸いです。
今年の・・・
ベストパチンコ台は・・・・
・・・
どぅるるるるるるるるrrrr
どん!
GANTZ!!!!
皆様のお気に入り機種とは違いましたか?
ガンツはかなりハマりました。
一撃必殺のEXTRAがかなりインパクトでした。
へそからの入賞ですと20%と引けなくはない数値。
確変中(チューリップ)からだと30%と概ね3回に1回。
出玉が2400個に加えて次の確変ではまればはまるほど
出玉を獲得することが出来る私向きの仕様でした。
しかも、当たればEXTRA確定のぬらりひょんリーチは
高信頼度(第三形態に限る)ですし、熱くなるポイントが上手く
作られていましたよね?
ここ近年まったく振るわなかった京楽系が息を吹き返した機種でもあります。
赤保留(あかほりゅう)が概ね50%の信頼度があり、
某マユゲの台(金保留でようやく50%)に疲れたパチンカーには
ちょうどよかったのではないでしょうか。
さすがにガンツを甘く使ってくださるお店はずいぶんと減ってしまいましたので、
最近はめっきりご無沙汰ですが、未だに打ちたい機種のひとつです。
ちなみに私のパチンコ歴の中で最高傑作は初代のガロです。
ガンツ自慢でしたら、ぬらりひょん第一形態であてたことですね。
あと、エクストラで400回はまりを2回連続。
一緒におすすめしたいのは「GANTZ:O」です。
こちらは昨年の秋に映画化され、DVDであります。
私はパチンコガンツにハマってDVD買っちゃいました。
かなりのクォリティですので、ガンツファンなら見ても損はないはず。
なんか、京楽の回しものみたいになりましたが、
その後の京楽は仕事人も当てたことで、昔の殿様営業に戻りましたね。
まどマギも面白いのですが、メーカーの姿勢は???ですん。
明日は我らがマスコット(中の人は不明)イドムンのブログです♪
お楽しみに^^

