らいらい48の
過去のスロット界を振り返ろうのコーナー
今週は
どん!
2001年を振り返ってみましょう!
・・・そうあれは、今から12年前のお話です。
世はAタイプ主流の時代から
混沌と狂乱と歓喜の時代
AR機・AT機の時代へと移り変わろうとしていたのです。
(今のATとは純増枚数が劇的に違いますよ)
そんな中は私は大量獲得機にて
目押し力を上げ、軍資金を蓄えいざ戦場へ乗り込んだわけですが
まずは
ネコde小判
この台の魅力はなんと言っても
ボーナス終了後に開催されるAT抽選
4G間でリプレイを連続して引けるかで
勝負決まるなかなかの台です。
この台は3連続でAR確定
4連続で最大3000GのARなのです。
このリプ連のアツさは後に出てくる
巨人の星へと継承されるわけなんですね。
ハードボイルド
この台は一度ARに突入すると
規定G数消化するですが
そのAR中に引いたボーナスはストックし
消化後放出しちゃう台なんです。
しかもAR1000G引いちゃうとまぁいっぱい
貯まりますよね。
コンチ4X
なかなかの爆裂機です。
ナビの声が聞こえなくてよく間違えました。
しかし、私はあんまり出なかったですが
巷では、2万枚・3万枚とかよく出たと
聞きました。
本当にうらやましかった。
ミリオンゴット
もう何も言う事はありません。
ホールが鉄火場になり、
両替金がえぐい事になっていた
狂喜乱舞の台でした。
私は本当に打たなかった。
否、打てなかった。
怖かった。周りを含めて(-"-;A
全てはこの台から始まったのは言うまでもありません。
と台の紹介はあんまりしなかったですが
なかなか濃い年度であったのは言うまでもありません。
では、この辺で
次回
【2002年スロットを振り返ろうの巻】
でお送りしますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
では、明日は営業しますよ(*^▽^*)
お待ちしております≧(´▽`)≦