東アジアカップ

なかなか楽しみなのです。


今回は欧州クラブの選手を呼べないので、Jリーグ所属の選手が代表なのです。


【GK】
林卓人(仙台)
西川周作(広島)
権田修一(FC東京)

【DF】
駒野友一(磐田)
栗原勇蔵(横浜FM)
千葉和彦(広島)
森脇良太(浦和)
槙野智章(浦和)
森重真人(FC東京)
鈴木大輔(柏)

【MF】
青山敏弘(広島)
高萩洋次郎(広島)
高橋秀人(FC東京)
山口蛍(C大阪)
扇原貴宏(C大阪)
柴崎岳(鹿島)

【FW】
豊田陽平(鳥栖)
山田大記(磐田)
柿谷曜一朗(C大阪)
齋藤学(横浜FM)
工藤壮人(柏)
大迫勇也(鹿島)
原口元気(浦和)


ボランチ多いなー

個人的に楽しみな選手は
山田大記選手!


すんげー暇なので


超久々にブログでも書こうかなと

あ、書こうかなと思います。



まぁ、このブログに書くことはサッカーの話題ですよ。



さて、日本は2014年のブラジルW杯出場に一番乗り致しました。


まずはおめでとう。



まぁ、5大会連続。

日本サッカー界のレベルが上がってるのは分かっているので、もう出場しただけで喜ぶのはダメかなと思います。

出場して当たり前なんだと言う気持ちでいてほしいです。

目指すは優勝ですから。



昨日のオーストラリア戦では

うーん
勝って出場を決めたかったですが
まぁ事故で決められ事故で取り返したというかなんというか・・・


本田視野狭くねーか?
と感じてしまう点が何回かあったのと
本田のトラップが安定しないなーと

感じてしまいました。


次のイラク戦を終えたらすぐ
コンフェデ杯が始まるので

そこで強豪相手にどれだけやれるかを期待しています。



23日に行われるキリンチャレンジ杯


アゼルバイジャン戦


の日本代表メンバーが発表されました。


GK
川島永嗣(リールス/ベルギー)
西川周作(広島)
権田修一(F東京)

DF
駒野友一(磐田)
栗原勇蔵(横浜FM)
徳永悠平(F東京)
伊野波雅彦(神戸)
長友佑都(インテル/イタリア)
槙野智章(浦和)
内田篤人(シャルケ04/ドイツ)
酒井宏樹(柏)

MF
中村憲剛(川崎F)
長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)
細貝萌(アウクスブルク/ドイツ)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
高橋秀人(F東京)
長谷川アーリアジャスール(F東京)

FW
前田遼一(磐田)
岡崎慎司(シュツットガルト/ドイツ)
森本貴幸(ノバラ/イタリア)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)
原口元気(浦和)
宮市亮(ボルトン/イングランド)



やはり、この試合の1番の注目点は

昨年9月のW杯アジア3次予選以来、約9か月ぶりの代表復帰を果たした

本田圭佑選手!


W杯アジア最終予選にむけての本田の為の復帰試合と言っても過言ではないこの試合


5月25日にJ1第13節を控えるG大阪、鳥栖、名古屋、C大阪の選手は呼ばれていません。

よってDF今野泰幸(G大阪)、MF遠藤保仁(G大阪)、MF清武弘嗣(C大阪)、MF藤本淳吾(名古屋)

またオランダ、エールディビジのプレーオフが20日に控えるDF吉田麻也(VVV)、FWハーフナー・マイク(フィテッセ)は招集されませんでした。


ベストメンバーではないですが

ここで注目すべき点は、ヤットさんの位置に誰を置くか!


まぁ、中村憲剛選手を置くのが適格でしょうが


僕的には

ボランチに本田、トップ下に香川、右に岡崎、左に宮市ってのも面白いと思います!



6月のW杯アジア最終予選3連戦前のラストゲーム。

「欧州組が最終予選の3試合に入る前に試合勘を取り戻させたい。その意味で、リーグ戦が早く終わった選手にこそ意味があると思う。海外組のコンディションのチェックとともに、Jリーグで最近いいパフォーマンスを見せている選手も手元に置いて確認したい」


とザッケローニ監督はおっしゃっております。