06月09日、友人が突然のくも膜下出血
朝5時、友人の異常に気付いた奥さんが
119番救急車を要請
30分後には帝京病院に到着
病名はくも膜下出血、50%は死に至る大病
病状から直ぐにカテーテルを使って動脈瘤を
プラチナコイルで詰める「コイル塞栓術」へ
友人が目覚めたのは2週間後でした
発症から2ヶ月後にリハビリテーションへ転院
本日、面会の許可がでたので面会へ
友人は歩いて私を迎えてくれました!
転院した当時は車椅子生活だったそうですが
リハビリ開始から1ヶ月で左脚に痺れが歩けど
歩けるまで快復、その他の後遺症は無しだとか
13kg痩せたけど5kgほど戻ってました
友人は………発症前と同じ様に話してて
とてもくも膜下出血の患者には見えなかったです
くも膜下出血で倒れたと聞いた時は不謹慎ながら
驚きで生きて会えるとは思わなかった自分
息子さんからは1日の中で並みがあって良かったり
悪かったりが激しいけどリハビリテーションに
転院するとは聞いてました
それが、昨日本人からメールでコロナの影響で
家族以外は面会出来なかったけど許可がおりたので
面会に来て欲しいと連絡がありました
思わず「本人がメールしてるの?」って聞いたら
そうだと言うではありせんか
早速、本日面会に行って余りの快復に
驚いたのでした!
そんな嬉しい😃🎶1日でした!