板橋区のカギ屋もアイロックサービスです。


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インターネットネット上の広告媒体で

集客してるカギ屋さん、特に上位に出てくる

莫大な広告料を払ってるカギ屋が

広告宣伝とはあり得ない法外な料金を請求して

問題になってます。



例をひとつ 

下は 鍵のハニカム★スターさんのブログです。


ご一読すればいかに横暴な仕事をしてるか分かります。




さて、本日の仕事です。


不動産さんからの依頼で現場へ


単にカギの交換でしたが、現場で問題が発生します。

不動産さんからのカギの交換依頼が来ると


①不動産屋さんにお伺いして鍵をお預かりして、

現場へ行ってカギ交換後に新しいカギと

古いカギを再び不動産屋さんに持って行く。



②現場にキーボックスが設置されてて

鍵を取り出して交換作業。

1.交換後に元のキーボックスに新しい鍵を戻す。

2.新しい鍵とキーボックスを不動産屋さんに持って行く。


③希ですが現場のドアが開いてて直接現場へ

交換後に鍵を不動産屋さんに持って行く。



今回は  ③でしたがトラブルで施錠されてました。びっくり


カギ屋さんと言えどもドアが開いてなければ

カギの交換は無理なので依頼された不動産屋さんに

連絡を取ると えっ、閉まってるですか?と驚いてました。


1度電話を切って状況を把握しましたが

誰が施錠したか判明できず、大家さんも

鍵を持ってなかったです。





それでも慌てず騒がず、そこはカギ屋です。

不動産屋さんに許可を得てピッキング解錠








カギ屋さんでしかなし得ない特殊技能で

何事も無かったようにカギの交換を済ませました。









本日のランチ

志村坂上駅近くのピアンタ


いつもは電動ママチャリの奥様方でごったがえしてますが、今日は空いてました。




広島産牡蠣と長ネギのペペロンチーノ




100円のサラダ




お水がビンで出されます🎵(笑)




食事中に合鍵の依頼が入ります。

なんとどうってことないGIKENの

合鍵ですが何軒かで作ってもカギ穴に

挿さる合鍵を作ってもらえなかった、と、言って

当店ブログを見て遥々大田区からご来店でした。




合いそうなブランキーが一種類だけ有りましたが

点検すると10分の2ミリほど厚みが有るので

ヤスリでカットして作りお渡ししました。



どうやら、他の合鍵屋さんで作ってもらった

合鍵も同じブランキーらしいです。



GIKENの純正キーが厚み1.8ミリ

ブランキーが2ミリで 0.2ミリの誤差


合鍵も奥が深いです。

たかが 0.2ミリ違っただけで挿さりもしないんです。



こちらは日本カバ社(スイス製)の

カバエースの合鍵

合鍵と言っても純正ブランキーで製作します。




製作が可能なのは

ドルマ  カバクラブメンバー  認定店だけです。








どこでも作ってもらえない 

合鍵でお困りの時は

板橋区のカギ屋、アイロックサービスへ

お越し下さい。


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