昨夜のナイトポタリングで

パンクの神様が降臨したロックスミスです。



2012年5月にスポーツ自転車(当時はクロス

GIOS)に乗り出して6年半でパンクは2度目。





GIOSの時は一度もパンクしてないので

Wilierに2016年6月から乗り出して

2年半(走行距離21,500km)で2度です。




6年半でパンクの神様が降臨したのが

2度ですから確率は非常に少ないかなーと

思ってます。




前回のパンクは新車から乗り出して

1年1ヶ月(走行距離8,725km)で(2017/07/23)

タイヤは新車時に交換したビットリアルビノプロ3

にウルトラライトチューブ



この時はアラサイに入る前の戸田橋付近で

パーンと高音と共に一気にバースト。釘を踏んでた😃


初めてのパンクで現場での修理も初めて(汗)

CO2ボンベを使うのも初めて🔰

使い方を失敗してアダプターを破損(汗)

結果、1.5kmの道を自宅まで押して帰り

自宅でパンク修理でした。









このタイヤとチューブが実に優秀で

パンク当時でもまだまだ、山は有りました。





そこでまた、同じタイヤに交換でした。



このタイヤは2018/04/18により良いタイヤを求めて


コンチネンタルGP4000SⅡに交換(14,600km)するまでに

5,875km走りましたがパンクは無かったです。



そのコンチネンタルGP4000SⅡが昨夜のパンクまで

約7,000km走ってます。





ポタリング中心なのでタイヤの寿命は長いのか

分かりませんが、それでも減ってくると

パンクの確率は高くなってるのでしょう。






話が長くなりましたが、昨夜のナイトポタで

パンク修理中に数台のロードバイクが通過しましたが、

誰一人気にしてくれる人が居ませんでした。



夜中の12時近くですのでやはり自分の事で

精一杯なのでしょうか?



さて、私が反対の立場だとしたら果たして

その場で気にして止まったでしょうか?




夜中では経験有りませんが、昼のそれも平日で

パンク修理してる単独のロードバイクに

遭遇したときは、必ず止まって声をかけて来ました。



まあ、ほとんどの人が「大丈夫ですよ」と

答えるので手伝いをした事は有りませんが……



まあ、夜でも私は止まって声をかけるでしょうね。




この様な優しさは後日、必ず戻ってくると

信じてます。


いや、戻って来るのを期待してるわけでは有りません。




人は良い行いをすれば良い方向へ


悪い行いをすれば我が身に災難が


降りかかると思ってます。




仏教の教えから来てる 因果広報