JR高松駅からJR屋島駅まで約20分電車、それから

屋島山上シャトルバスバスで、屋島ドライブウェイを

瀬戸内海のキレイな景色を右手に見て登って行くと、

約10分で山上駐車場に着きます船

そこから新屋島水族館は、歩いて5、6分位でしょうかあし

途中の展望台からは、瀬戸内海に浮かぶ島々や遠くに

瀬戸大橋も見えましたが、カメラ事情により、ザンネンながら

写真はございません…しょぼん

そして、このあとの写真は、瀕死の携帯カメラと使い捨て

カメラによるもの故、お見苦しい点をお許し下さいあせる
寒風山に立つぺんぎん-新屋島水族館正面
小さな水族館なのですが、展示やショーにも工夫がされて

いて、なんだかほっこりした気分になれました虹

こんな小さなプールなのに、ジャンプなどを

見せてくれたバンドウイルカさん達音譜
寒風山に立つぺんぎん-いるか3
プールの色が、入浴剤でも入れた様な色なのは

自然に近い環境での飼育の為、極力、水への塩素を

減らしているんだそうです。なので今年の暑さの

せいか、こんなすごいことになっちゃってるらしいですあせる

視界が悪くて可哀想でしたが、そのおかげなのか

はたまた定位置なのか、こんな近くでイルカさんと

会えましたラブラブ
寒風山に立つぺんぎん-いるか4
更に近くへ目
寒風山に立つぺんぎん-いるか1
こんな目をしてるのね~目ラブラブ
寒風山に立つぺんぎん-いるか2
そして、イルカショーのあとは、アシカショー音譜
寒風山に立つぺんぎん-アシカ
ひじょーにわかりづらいですが、ベーと舌を

出して、にっと笑ってくれてますニコニコ

アシカさんとの距離がすごく近いので、迫力

ありました目

こちらも、派手さはないですが、見せ方に

工夫がされていて楽しかったですニコニコ

3本のロウソクを鼻息で消すDASH!という芸が

あって、1本だけ消えずに残ったので、何度か

トライしたのですが、消えない…そこで

「どうやら失敗みたいですが、どうします~?」と

でも言いたげに、飼育員さんの方に顔を

向けると、すかさず 「はい、ちょっと失敗

したみたいなので、もう1回やりましょうか~。」と

再度、火を点けて、やり直すという、この息の

あったコンビネーションはただごとではないゾと

感心してしまいましたクラッカー

次回へ続きます~にひひ