9月22日に一度UPしたブログにちょっと付け加えてみました。
よろしければ読んでみてください。
お久しぶりです

ずいぶん日が経ってしまったけれど前回の続き書きます!
「 なんで!? 今更!? 」ってお思いでしょ?
だってさ、前回 『 ・・・つづく 』って書いてしまったからね

一旦 『 ・・・つづく 』 と書いてしまったから、つづきを書いてない事がず~と気になっててね(;^_^A
決着つける為に書きます!
とはいえ・・・大したことは書きませんからね

なんせ純度100%の自己満足だからね

言い訳はここまでにして、さっさと書くことにします。

東大寺の参道前に駐車していた力車です。

この力車だけシートが白でした。
今回の旅の友

水筒・・銀色の線はペンキです。
あの頃は暑かったし、現地で飲み物を買うと高くつくから名古屋から持っていきました。

一本歯の高下駄です。
興福寺
東大寺間の往復時の履きました。実は、持っていった理由というのが特に無いのですけどね。
ただ、高下駄を履いて歩くのは楽しいし( 注目されている事が楽しいという訳ではなくて言葉通りの意味でね )履いている時は余計な事を考えなくてすむところが気に入ってます。
一本歯下駄を履くようになって私の世界がちょっとだけ変化しました

例えば・・・コンビニ

みなさんは気付いてました?
コンビニ
の床って意外とツルツル
なんですよ
私、屋外なら簡単に転ばない自信があるのですけど、コンビニでフツーに買い物していても気を抜くと滑って転びそうになるのです

晴れ
の日でもあんな事になるのだから、雨
の日なんて恐怖のスケートリンクinコンビニですね
それともう1つ、レジでの支払いがね~難所でさ~

品物置く⇒財布取り出す⇒レジ打ちを待つ⇒お金払う⇒品物を袋に詰めてもらう⇒ミッションコンプリート(^^)v
って感じの流れじゃないですかコンビニって。
私、まだ未熟者だからその流れの間ずーっと足をガクガク ( ̄□ ̄;)
(必死
)させてる訳です。もちろん愛想笑いなんてしてません。
その時は変に意地になっていますから顔は超真剣 ( ̄▽+ ̄*)キリッ
袋詰めにモタモタされても動揺隠して ( ̄▽+ ̄*) キリリッ
・・・客観的に見ると怖いですね
今後は課題は、いかにも反社会的な人物てな感じに見られないように静かにそつなく買い物が出来るようにならないといけない事でしょうか。
実は世界がちょっと変わって良くなった事もあって、例えば年上の女性に声を掛けられる事が多くなりました

「お兄さん
その下駄カッコいいね
」とか「私が子供だった頃を思い出すわ
」とか
主に40、50歳上の女性から声掛けられますけどね
(超年上
)案外、コンビニ以外の場所では普通の人に見えるのかもしれませんね

ちなみに超年上の女性以外は今までと変わりありませんでしたよ

読んでくれてありがとうございました。
Charlie Haden & Gonzalo Rubalcaba - En La Orilla Del Mundo
なかなか眠れぬ夜はこの曲を聴いています。
良い夢を
