どうもです

私の親族には衆議院議員がいます目

政治を志したのは、この国をうれいてのことです

 

私は、小学校一年生の頃、私には政治は無理だと感じ

そして、閉鎖的で保守的な価値観を改革し、世の中をよりよきものに変えるには

文化を育てるのが理想的だと感じ、そのためには自分が芸能人となって、文化を育んで行こうと……叫び

 

そんな淡い思いを抱いていた少年時代でした目

 

ところが今はどうだろう

東映ニューフェイスだった私は、今現在、精神障害者として、年金を受給する身です叫び

情けないしょぼん

 

親族は今度の衆院選もきっと当選するでしょう

世の中を変えていくでしょう

 

でも私は何にも残せなかったショック!

 

今の私に何が出来るだろう

どれだけの能力が、力が残っているだろう……しょぼん