どうもです
お芝居談義は面白い
稽古終わりに、アルコールを取り入れようとなって
居酒屋へ直行
それぞれ飲み物とおつまみを注文
その直後から台本の改訂に話がおよぶ
演劇人はどうして、こんなにも好きなんだろうと言うほど、
でも、こんな風にあーだこーだと真剣に話が出来るのは良いことです
以前関わっていたユニット劇団は、アルコールがなかった
私が酒乱と言うことで、自身の口からは飲もうとは言えなかった
でも、結局、稽古後に喫茶店にはいるくらいなら
居酒屋に入って一杯二杯、簡単なことなのになぁ
結局私が役者で関わっていたときには、飲みには行かなかった
そして、私が退いてから、飲みに行く始末
必要性を分かっていたと言うことだろう
何故私がいるときにそれが出来なかったのか…
私は体育会育ちなので、お酒はつきもの
でもその事で、全てが解決に向かうこともある
文化系の子達にはそれがなかった…
しかし、私が抜けると、それをやっている
それ見たことか
私のいないその後のユニット劇団は、独りよがり
もっとみんなの個性を見抜く力が必要だと思う
お酒の力を使って、色んな談義が出来たらいいと思う
私がいない某劇団は、そのごトーンダウン
そして、お酒を飲んだりして行っている
私が望んだ通りに進んでいった
何やってるんだろうね…
今私は幸せです![]()