どうもです

今日は、一人詩をつぶやいていこうと思います


私はあなたが好き

でもこの気持ちをどう表現したらいいんだろう

知的で心が優しい人

且つ、誰にでもその心根を示してくれる

あなたが思わず夢に出てくる

もっと会話をしたいと思っていても、高学歴な貴女は、私との接点が全くない

東京大学大学院卒、現在京都大学の助教授

私はいっかいの肉体労働者、且つうだつの上がらない貧乏役者

私の好きな、男女の性別を超えたざっくばらんな彼女

好感が持てる、私はこういうタイプが大好きです


でも、社会的にギャップがありすぎてこれ以上近づけない

貴女に話しかけられるだけで、非常に心地よい気分におそわれる


でも、学歴の差がありすぎて、気軽に話しかけられない

東大の大学院を卒業、私の好みの女性です

私は高学歴に弱い

自分が行きたくても、家庭の事情で進学できなかった過去がある


一般企業に就職の後、東大大学院卒業

その後京都大学の助教に就任


羨ましい


私も幼少の頃は大学の研究者を目指していたっけ…

今の私にとって彼女はまぶしすぎるくらいの存在です

普段はフェミニンな部分がある私ですが

こういう出会いは、純粋にドキドキ、情愛を隠しきれません

一体私は、女性なのか男性なのか、心は女性の私です


多分、話し相手を欲しているんでしょう

だから、恋だと錯覚するんでしょう

私は陰から貴女を思い続けていきます

あぁ、もっと釣り合いの私でいたかった


貴女の笑顔を見られるだけで本当に幸せ

貴女は今後も私にとっての美しい存在でいて下さい


自身の性自認に揺れ続ける私です