どうもです

伯母さまからお手紙がありました

某小京都にお住まいです


全然関係を絶っているので、しびれを切らしてしまった感じです


親戚というものは、時には煩わしく、面倒でもあります

私は、その呪縛に囚われ、お芝居に関して言えば

永らく休止してしまった感があります


齢、八十になったとの手紙…

どう解釈したらいいのだろう…

今更弱気を見せられても…ガーン

どうも家長父性に染まりまくっているような気がします


私が感じるには、そこから解き放たれて、初めて真実が見えてくるのではないのだろうか?


だから、私は、遺産を受ける気もないし、情に今更訴えられてもと言う所です


家長父性、これは天皇制と一体ですが

差別の根源でもあります

これを解決しないことには、この国はいっこうに良くはならないでしょう


昨今で言えば、原発問題もそのひとつ…

中身は省略しますが、天皇制は厄介なのです…

私が差別に苦しんできたことを、みんなに理解して頂きたいのです


差別問題は厄介なのです…しょぼん