阪神・淡路のときもそう

東日本もそう

残された者たちは苦しみを背負う

遺族の悲しみは計り知れない


一人一人の命が尊いものだ

生かされている尊さを感じていこう


喉元過ぎれば熱さを忘れる

教訓として、何時までもこの時この出来事、忘れてはならない

一度きりの人生、大切に過ごして行きたい

被災者みんなが、強く、強く、生きて欲しい